世にも奇妙なフツーの話

 フツーに生きている人間が覗いてしまった・・不思議な世界! これを知ったら、あなたももう普通の世界には戻れなくなるかも知れませんよ!

  [ 911の真実(2) ]

このブログに来ていただいている方は、もうご存知のことだと思いますが、今年の1月10日に民主党の藤田幸久議員が、国会という公の場でアメリカの9・11事件に対する疑惑を投げかけました。

今まで、インターネットの中では疑惑は当然のこととして発信されていましたが、公の場でこの問題が取り上げられたのは、はじめてのことです。

これは、すごいことです。藤田議員も とても勇気がいることだったと思います。

しかし、日本のマスコミは このことをほとんど報道せず・・挙句には、藤田議員のことを「陰謀論者」
「反米主義」だとか言い出す始末です。

日本の政府の姿勢も、まったく問題にならず・・とにかく「米国の公式発表なんだから間違いないだろう・・」と、何の根拠もなく信じきっています。

ある閣僚などは「民主党がまたトンチンカンなことをやってくれた」と喜ぶ始末です。

しかし、この藤田議員の勇気ある行動は、再びインターネットを通して、世界中に発信され、この国会の質問場面が、いろいろな国の言葉に翻訳され大きな波紋を起こしています。

そして、藤田議員は今回 欧州議会議員たちが開催する「9・11独立調査を求める欧州」という会議のパネリストとして招聘され、元ドイツ連銀総裁や元英国環境相などのキーマンと会談しました。

欧州では、本気でこの9・11事件の疑惑を追及しようとしています。

そして アメリカの対テロ戦争の失敗がはっきりしつつある中で、各国政府は米国との距離を置き始めています。友好関係を保ちながらも、アメリカに何かあったときは共倒れにならないようにきちんと対策を講じています。

日本の政府はどうでしょうか?政治には、全くの素人の私が見ても、日本の政府は ただアメリカの言うことを鵜呑みにし、言われるがままお金を出し、言われるがまま自衛隊を派遣している・・無能無策にしか見えないのですが??

政府が 無能無策で、何もできないのであれば私たちはどうしたらいいのでしょうか?

今まで見たいに政府にお任せ・・・の態度をとっていないで、個人一人ひとりが、本当に真剣に考えなければいけない時期が来ています。

藤田議員の国会答弁のビデオです。

        

会わせて、私の前回の911の真実をもう一度ご覧ください。

今週の 雑誌「SPA」に この記事が詳しく掲載されています。






  [ 資本主義の崩壊 ]

今世界の経済が おかしいことになっている。

経済のことなど ほとんど何もわからない私まで、危機感を感じるのだから
きっと、本当に大変なことになっているのでしょう。

今日も ドルがどんどん下がって円高になっている。
株が世界的に下落している・・・借金でアメリカはもう崩壊している・・・などのニュースが目に入ります。

円高になって・・海外旅行が行きやすくなった、ブランド物が買いやすくなった・・など、悠長なことを言っている時ではないのです。

これから日本は、いえ世界はどうなって行くのでしょうか?

この間 読んだ 「日月神示 ミロクの世の到来」  中矢伸一 著  にとても興味深いことが書いてありましたので、ほんの少しだけですが 転記させていただきます。

     

        資本主義からプラウトそして金の要らぬ世へ


日本の経済は、バブル崩壊後の「失われた10年」から回復し、安定した成長期に入ったとも言われます。

しかし 本当にそうでしょうか?

所得格差は広がり、少子高齢化問題や年金問題など、様々な不安要因があることも事実です。

ざいせい赤字も時時刻々と膨れ上がる一方です。

まさに明日はどうなるかわからない。ましてや来年、再来年のことなど皆目見当がつかない。
そんな混沌とした状態が、今の日本経済です。

そのような世の中の流れの中で、今、俄然注目を集めている経済学者がいます。

サザン・メソジスト大学教授のラビ・バトラ氏です。

氏は、イラン・イラク戦争、共産主義の崩壊、そして1990年の東京株式市場の暴落を、ことごとく的中させ、一躍有名になりました。

日本のマスコミもバトラ教授のことを取り上げ、著書も次々に出版されるようになり、それらの本が出るたびに、ベストセラー入りしました。

彼をしてまた有名なさしめているのは、次なる予言です。

それは「資本主義は西暦2010年までに崩壊するだろう」と言うものです。

近い将来ニューヨーク株式市場の暴落を引き金に、世界は恐慌に突入する。

それが起こる確率は100%。

恐慌は国際秩序に大きな混乱をもたらし、その結果、戦争を誘発する可能性が高い。

日本国内も当然この余波を受けて相当乱れることになる。

こうしたプロセスを経て、資本主義は崩壊する、としているのです。

では、崩壊後にはどのような経済システムが現れるのでしょうか?

それが、バトラ教授によれば、「プラウト(進歩的活用論)」と呼ばれる思想であると言います。



信じたくは無いのですが、今 まさにこのバトラ教授が語っていることが、おき始めています。

しかし、この本の内容は、ただ崩壊してしまうぞ・・怖いぞ・・的なことを書いているのではなく、崩壊したあとの経済はどうなるのか?・・どうすればいいのか・・と言うことがちゃんと書かれています。

日月神示でも書かれていますが、今後は、お金の要らない静かな世界へと移行していくそうです。

しかし、いきなり次元を飛び越えてお金の要らない天国のようなくると言うのは、現実的ではありません。

ですので、その移行期間に出てくる新しい経済理念が 「プラウト」だそうです。


興味のある方は、是非 お読みになってください。

経済には全くのド素人の私でも、わかりやすく興味深く書かれています。

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ラビ・バトラ教授とは?

1978年、バトラ教授は一冊の本を著しました。
それが ’The Dawnfall of Capitalism and Communism’(邦題: 「ラビ・バトラの世界経済大崩壊」 徳間書店)でした。
同書の中で氏は、共産主義は西暦2000ねんまでに、資本主義は2010年までに崩壊すると言うことを予測していましたが、当時、この原稿を出版してみようかという出版社はありませんでした。
ですから氏は、自費でこの原稿を本にし、出版するしかなかったのです。

そうした氏の予測に対して、世間は冷笑と罵倒を浴びせました。
中には「頭がおかしくなったんじゃないか」と言ってきた人もいたそうです。

それも 無理からぬことなのかも知れません。
この著書が刊行された頃と言うのは、1979年にソビエトが突如として10万の兵力を持ってアフガニスタンに軍事介入するなど、未だスーパーパワーの地位に君臨していた時代です。
米ソ主導による東西冷戦構造は、半永久的なものと思われていました。
共産主義が崩壊する、しかも今世紀中に崩壊するなどとは、誰も信じなかったのです。

ところが、1989年、「ベルリンの壁」に振りおろされるハンマーの音とともに、共産主義の崩壊は一挙に進みました。そして、91年8月には、ソ連共産党体制が瓦解し、同年末ソビエト社会主義共和国連邦が、地上から消滅してしまいました。

バトラ教授の予測が的中したのは、それだけではありません。氏は すでに1078年12月5日のオクラホマだいがくの講演で、イラン革命とパーレビ国王の退位を予告、加えて、80年からはイランとイラクは戦争状態に突入し、それが、7,8年にわたり続くだろうと予測しました。この講演から間もない翌79年1月、シャー・パーレビは国外に去り、ホメイニ師を長とするイスラム僧侶たちが政権の座に着きました。
そして、80年9月には、イラク軍がイラン領内に侵攻、以後、8年に及ぶイラン・イラク戦争が始まったのです。

また、バトラ教授は1987年に出版された「1990年の大恐慌」と言う著書の中で、日本のバブル経済の崩壊についても、明確に予言しています。

そして バトラ教授に残された、最後にして最大の予測とでも呼ぶべきものが、資本主義の崩壊です。
2010年までに崩壊すると言う当初の予測を、氏は撤回はおろか、修正するつもりも無いと言い切っておられます。

確かに、昨今の日本及び世界の金融市場の動向や、歯止めがかからずに蔓延する環境破壊の現状を、見るにつけこの予測もまた的中することは火を見るより明らかという気がしてきます。



  [ 次へ渡す・・・・・・ ]

あなたのお友達 3人 に「おいしい飴」を一つずつあげてください。

そのときに 一言 「次は、あなたのお友達 3人にも 「おいしい飴」を一つずつあげてくださいね」と言う言葉を添えて下さいね。

そして、そのあなたのお友達が 同じ言葉を添えて 3人ずつに「おいしい飴」をあげて行きます。

1人が、最初の一日で、3人に広げるとして、二日目に、9人。三日目に、27人になります。3の倍数で、「おいしい飴」が広がっていくのです。

今 地球上には 約65億人の人がいます。

このようにして「おいしい飴」が世界中の人達の口に入るのに、いったい何日かかると思いますか?

1年?3年?・・見当もつかない?

答えは・・・・・・21日です。 たった21日で、世界中のひとの口に「おいしい飴」が入るのです。

「おいしい飴」を食べた人は、幸せな気持ちになりますよね。

世界の人達を、一時でもシアワセな気持ちにすることが たった21日で出来るのです。

                  ペイ フォワード


このシステムが 「ペイ フォワード(次へ渡す)」です。

とても 印象が悪くなってしまった言葉ですが・・・早い話が「幸せのねずみ講」ですね。

見返りを期待せず、頂いたものを次に送る・・・そうすることで、簡単に幸せの波動が世界中に波紋していく。

これを、心がけて 毎日小さなことから続けていれば、その小さな波紋がやがて とてつもなく大きな波紋となって 地球を包み込むようになります。

そしたら、争いやいがみ合いなど消えてなくなるのではないでしょうか?

小さなことでいいんです。友達3人でいいんです。
別に 3人って決めなくていいのです。しなければいけない・・って言う感情もいりません。とにかく 楽しく ワクワクしながらゲームに参加してください。

飴じゃなくてもいいんです。握手でも、ハグでも、「ありがとう」「こんにちは」「ご馳走さま」「大好き」「愛してる」「どうぞお先に」の言葉でも・・・こんな 簡単なことでいいんです。

プラスの波動・・それを広めていってください。

ね、お金もかからないし・・・素敵だと思いませんか?

そんなこと 机上の空論だよ・・・現実問題 そんなことができる訳ないじゃないの。ただの理想だよ。

そうかもしれない・・けど、でも 何もリスクがないなら やってみる価値はあるんじゃないでしょうか?

そして、あなたが出したこのプラスの波動は、回りまわってもっと大きくなってあなたにも返って来るのです。 リスクのない、しかも とても利回りの大きい行動ですよね!(でも、その利回りを目的にしてはダメですよ・・・それは 反対にプラスの波動を消してしまいますから・・・)

良いと思うことは、すぐ実行!

自分にも世界は変えられる・・・そう信じたいと思いませんか?


         pay-forward_2.jpg


        ワーナー・ブラザーズ配給:『ペイ・フォワード』可能性の王国
            原題『Pay it Forward』:西暦2000年度作品

11才の少年トレバーは、社会科の授業で「今日から世界を変えてみよう」という課題を出されます。トレバーが考え付いた奇想天外なアイデアは、人から受けた厚意をその相手に対して恩返し=“ペイ・バック”するのではなく、 他の誰かに違う形で先贈りして善意を広げていく=“ペイ・フォワード”
映画の中では「次へ渡せ」という言葉で翻訳されています。


是非 ごらんになってください。


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  [ アメリカ大統領選挙・・ヒラリー・クリントンなる人物について ]

                   ヒラリーの写真



ロシア・マフィアの大統領候補・・ヒラリー・クリントン

現在のイラク戦争を計画し、ブッシュに戦争を「命じた」米国の国防政策会議議長リチャード・パールこそは、ジャクソン・バーニック法という法律を米国議会で通過させた人物です。

その内容はと言うと、かつて米国と激しく対立し、事実上、鎖国体制を取っていたロシア=ソ連から、ユダヤ教徒だけは自由にイスラエルに出国させる、その見返りに米国はロシアに貿易上の最恵国待遇を与える、と言う法律です。

米国が敵国ロシアに貿易上の最大の優遇措置を取る、という奇妙な法律であり、米国はなぜ、そこまでしてユダヤ教徒をイスラエルに脱出させようとしたのでしょうか?

この法律は、実際にはユダヤ教徒かどうかの審査等全く行われなかったため、事実上、ロシアとイスラエル間の自由貿易協定でした。

この法律により、最大の恩恵を受けたのが、ロシア、ウクライナ、カザフスタン、東ヨーロッパ全土の広大な地域の麻薬売買を支配する世界最大の麻薬マフィア、マーク・リッチであった。

リッチの部下は、麻薬の売上金と麻薬を持ち、ロシアからイスラエルへと空港から毎日飛び立った。

イスラエルに持ち出された麻薬資金は、ローズ社の戦争ビジネスに投資されました。

また、イスラエルに持ち出された麻薬=アヘン、ヘロインは、欧米に分配され、米国ではブッシュ大統領の経営する麻薬企業ラッセル社により販売されたのです。

一方、中南米で生産されるコカインは、米国のアーカンソー州の小さな空港=メセナ空港に集められ、そこからイスラエルに転送されるのです。

イスラエルは麻薬市場として、コカインの好きな者にはコカインを、ヘロインの好きな者にはヘロインを供給した。


米国の麻薬取締局は、貧しい田舎のアーカンソー州の極めて小さなメセナ空港に、毎日余りに大量の中南米からの小荷物が届き、さらにそれがイスラエルに転送されている事に不審を抱き調査を開始しました。

空港で荷物を押収し、中味を開封した麻薬取締局は、荷物の全てがコカインである事を発見します。

そして、過去の荷物=コカインの受取人、そしてイスラエルへの発送人の名簿を確認した麻薬取締局は驚愕します。

それは何故か??

荷物の受取人は全てヒラリー・クリントン、当時のアーカンソー州知事ビル・クリントンの妻であり、2007年現在のアメリカ次期大統領候補であったからです。

イスラエルの戦争マフィア、ローズ社の傘下にある欧州最大規模のセメント会社ラファルジュの顧問弁護士ヒラリーは、会社上司のローズ社からの命令で荷物を転送していたわけです。

麻薬取締局が捜査に乗り出すと、ヒラリーと共にコカイン売買を行っていた証人となる人物達が次々と失踪し、不審な死を遂げます。 

イスラエルの殺人株式会社が証拠隠滅に動き出していたのは言うまでもありません。

元々、ブッシュ大統領の麻薬企業ラッセル社の下部組織として、犯罪者から押収した麻薬を転売し、副収入にしていた米国麻薬取締局は、ブッシュの命令でヒラリーの捜査を打ち切るのは簡単な事・・・

ブッシュの経営する軍事産業投資会社、カーライルの親会社が銀行ディロンであり、ディロンの親会社がイスラエルのローズ社です。

CIA創立時に、そのスパイ技術を伝授したCIAの教師が、アイゼンベルグ社=ローズ社でした。

ブッシュはボスのローズ社の命令で、「仲間」のヒラリーを守ったわけです。

これを見れば、クリントン=民主党、ブッシュ=共和党という対立図式が、全く無意味である事が分かるでしょう。

ここでも赤いきつねと緑のたぬきが演じられています。

両者とも国際麻薬=暴力団ローズ社の「末端・組員」であるからです。

恐らくこのままで行けばヒラリーが大統領になってしまう確率が高いわけです。

さて、その後どんな展開が待っているのか!?

NASARAは!?

                 

                         温故知新・2012年アセンションに向かって より転記

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  [ キリスト教・・って、ホントは(下) ]

ここで クイズを一つ!これは 誰のことでしょうか?

   ○12月25日に 処女から生まれた
   ○救世主 神の一人子と呼ばれ、人類を救うために死んだ
   ○金曜日に磔にされた
   ○その血は贖罪の為に大地に流れた
   ○磔の苦しみの中で息絶えた
   ○その映し身には父と子が一つになって宿っていた
   ○埋葬されてあの世へと旅立ったが3日後に墓から遺体が消えているのを発見された
   ○「いと高き神」として復活した
   ○その体はパンで象徴され、彼をあがめる人々によって食される

イエス、イエス・キリスト・・しかないじゃない!!

いいえ!残念ですが、違います。

これは、「イエス」の話が作られる1000年以上前に、小アジア(現在のトルコ)でもっとも古い民族の一つであるフリギア人に崇められていた、アッティスと言う名の救世主「神の子」の話です

アッティスは、キリスト教以前にの数千年にわたり同じ内容で伝えられてきた、無数の神の一人です

この神は 神話として受け入れられ、実際に存在していたとは考えられていません。

では、イエスはどうでしょうか?

キリスト教徒たちは、「異教徒」の神話は笑い、忌むべきものとして非難しますが、同じような話でも自分たちのだけは違う・・事実そのまま書かれている・・として、世界中に向けて信じろ・・と強要し、自らも信じる切ることを絶対的前提としています。

2000年の歴史大半にわたって、この地球に暮らす何十億と言う人間は、イエスの物語を実際に起こったと信じることで管理され、制限され、操られ、指示されています。

今日でも 膨大な数の人々が、この作り話を正しいと思い込み一から十までそれに従って行動しています。

ツァイトガイスト(時代の精神)←このビデオは、キリストやこれから始まる新しい星座について詳しくわかりやすく説明されています。是非 ご覧下さい。

キリスト教だけでなく、宗教は疑いを許さぬ厳格な思想体系を形成してきました。

恐怖と洗脳、隔離、その宗教を信じないもの達の大量虐殺などを通して、信仰を押し付け、人身を支配しようと争い、よって一部の支配層(イルミナティ)が数千年も分割支配を続けるのに格好の材料だったのです。

ここで改めて書いておきますが、キリスト教を非難 断罪しているつもりはありません。

ただ、宗教は人類をマインドコントロールする手段に使われてきたと言う事が言いたかっただけです


よく 周りを見回してください。

コントロールされているのは・・宗教だけではありません。

政治 経済 教育 その他諸々・・知らないうちに、都合の良い様に洗脳され、コントロールされていませんか?

教育は、その中でも一番恐ろしい仕組みです。北朝鮮の教育を見てみればわかりますよね。

早いうちから、親から離し、世界の現実を見せず、体制の都合のいいことばかりを吹き込まれ、考える・・とか疑問を持つ・・とかはとても危険な思想である・・とされ、ロボットばかりが生産されていく・・!

話は、それましたが、このように宗教も巧妙な手段で、私達をコントロールし奴隷化しています。

早く、この世界で何が起きているのか、私達がどのようにコントロール(洗脳)されているのかに気づき、自分の頭で考えられるようになりましょう。

             参考文献  竜であり蛇であるわれらが神々
                                    デーヴイッド・アイク 著

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