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世にも奇妙なフツーの話

 フツーに生きている人間が覗いてしまった・・不思議な世界! これを知ったら、あなたももう普通の世界には戻れなくなるかも知れませんよ!

  [ 目覚めよ!時は来た・・・(2) ]

人間の魂は、もとは神の分け御霊。
神の子供。
本来は神の魂を受けつぐものなのです。
神の魂とはなにか?
宇宙を創生、ありとあらゆる物質をつくり、生命を生み出し育てるものです。
すべてが神から産みだされました。
人も動物も惑星も太陽も、宇宙の全ても・・・!
この世に存在するもの全ては、神がつくりたもうたものなのです。
かつて人間には、それがわかっていました。
人間だけが、特別な存在ではなく、動物も植物も、神の生命をもつものとして、意識の上で同等の存在だったのです。
我々の住むこの地球そのものも神の意志のもとに、生み出されたものであり、そこに存在するものの全てに神の息吹きと意志があったのです。
山、河、海、森、大地、石、岩・・・
全てが神の魂を持つものだったのです。
今もそれは変わらないのに、人間の意識だけが変わってしまった・・・
人は神の存在を忘れてしまったのです。
自分達をつくりたもた母なる神の存在を忘れてしまったのです。
そして人間は、地球の王のようにふるまいはじめました。
動かないもの、話さないものを意志のないものとみなし、人間の都合のいいように扱ってきました。
山を削り、森林を伐採し、河の流れを変え、あるいはせきとめ、海を汚しました。
そこに多くの生命が住むにもかかわらずです。
文明のためだといって、千佳の資源を掘り出し、空洞をたくさん作ってしまいました。
なぜウランがそこにあるのか、なぜ石油がそこにあるのか・・・
地球にとって必要だから、そこにあるのです。
そして、度重なる核実験・・・
人間は自分の都合しか考えません。



続きは 次回に
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