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世にも奇妙なフツーの話

 フツーに生きている人間が覗いてしまった・・不思議な世界! これを知ったら、あなたももう普通の世界には戻れなくなるかも知れませんよ!

  [ 税金の意味を教えてあげて・・ ]




みなさまのおかげで、

すでに重版が4刷りになっています。

本当にこころから感謝しております。

ありがとうございます。


そして、お読みいただいたみなさま

アマゾン、楽天にご感想をお寄せいただければ

嬉しいです^0^

レビューをたくさんいただけることで、

この本を知らない方にもご興味を持って

いただく事が出来ます。

一人でも多くの方にアシュタールのメッセージを

お伝えしたいとミナミAアシュタールは思っています。

どうぞよろしくお願いいたします。



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貸付20万だってよ!

岸田首相、地震の被災者に「最大20万円貸します」であふれる憤激「こんなひどい政府聞いたことない」

20万も20万だけど、それも貸付って、あなた!

貸してあげるよ!(ドヤっ)って?

税金払ってる人たちだよね?


その上、政治家さんたちが、それも大物って

言われる人たちが街頭に立ち、募金活動をしている

ってさ!何それ!(怒)

募金じゃなくて税金から出せよ・・って感じ!

税金の意味を偉い人たちに誰か教えてあげて!


本当に税金を庶民に使うのがイヤで仕方がないのね。

庶民にお金を使うのは勿体ないってかっ!!(激おこ)


では、アシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。

もうはっきりとお分かりになると思います。

支配者の人たちは庶民のことなどまったく考えて

いないのです。

支配者層の人たちはずっと貴族的な考えから

抜けていないのです。

古代より脈々と受け繋がれている考え方です。

表面的には、呼称では、人々の意見を反映する

民主主義という名目になっていますが、トップに立つ

人達の考えは何も変わっていません。


人々は自分たちのためにいる、

人々から搾取したものは自分たちのものだから

自分たちで好き勝手にしても良い・・という

考えなのです。


もちろん中にはそのような考えをしない人たちも

いらっしゃいますが、支配者層は厚く、結束が強いので

そのような人たちは排除されます。

見せしめのような排除の仕方をするので、それを見た

人達は支配者層の思考におもねっていくしかなくなります。

迎合しているうちに自分たちも何がしたいのか

分からなくなっていき、従来の支配者たちと同じような

考え方になっていくのです。


でも、それは支配者たちだけの問題ではありません。

それを受け入れているのもまた庶民なのです。

支配者層、被支配者層、どちらにも欠けている

視点は、被支配者層と言われる庶民たちが実際には

社会を形成しているということです。

その視点が欠けているのです。

だから、被支配者層である庶民たちが本当は大きな

力を持っているということを忘れてしまうのです。

庶民が一番力を持っているのです。


たとえば、よく例に出されますが、訓練された象の

ことを思い出してください。

象はとても大きなパワーを持っています。

人間よりもすごい力を持っています。


でも、小さな頃から痛みを伴うような訓練を

繰り返されると人間には勝てないと思い込んで

しまうのです。

従順に従うしかないと思い込んでしまうのです。

だから、細い細い鎖に繋がれているだけなのに

抵抗したり、逃げようと思えなくなるのです。

象にとって細い鎖などいつでも切ることができます。

でも、その鎖は象にとっては絶対に抗えない鎖

に思えるのです。


庶民は大きな力を持っています。

支配者層は本当の姿は脆弱なのです。

象と人間と同じくらいの力の違いなのです。


象に人間を踏みつぶせと言っているのではありません。

ただ、足首に巻かれた細い鎖はいつでも簡単に

切ることができるのですとお伝えしたいのです。

人間と戦う必要はありません。

ただ、足首の鎖を切って好きなところに行って

好きな生活をしてくださいとお伝えしたいのです。


でも、誰かにその鎖を切ってもらってもダメ

なのです。

自分で鎖を切るという決断をしないとダメなのです。

自分で鎖を切る力があるという事、

そして切って好きなところに自由に行こうと思う

気持ちが必要なのです。

それがないと、誰かが鎖を切って、

あなたはもう自由ですから好きなところに

行って、好きな生活をしなさいと優しくお尻を

叩いたとしても、象はどうしていいか分からず

そこにたたずむだけになってしまいます。


そして、反対に自由ではなく、また鎖をつけて

くださいと願うのです。

その方が安心ですと思ってしまうのです。


自分で鎖を切って好きなところに行きたいと

思う気持ちになった時に、はじめて象は自分には

大きな力があると知るのです。

その力を知った時にはじめて持っている大きな力を

発揮することができるのです。

そして、対立することなくそっとその場から離れる

ことができるのです。


力をもっていることを思い出してください。

そのためには、いま自分たちが置かれている状況を

冷静に観察してください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう、アシュタール! 感謝します。



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