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世にも奇妙なフツーの話

 フツーに生きている人間が覗いてしまった・・不思議な世界! これを知ったら、あなたももう普通の世界には戻れなくなるかも知れませんよ!

  [ なんだか面白くなって来たじゃな~い^^ ]

新日本列島から日本人が消える日 

最終巻!!

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新日本列島から日本人が消える日の続きです!

続くとは思っていなかったので、上下巻にしたのに

まさかの続編!

だから、最終巻(爆)


上下巻は歴史です^^

新刊本は現代の闇からどう抜け出るかの話に

なります。

さくやさんが、私たちの同じように宇宙人に支配

されていたある惑星の話をしてくれました^^

どうやって宇宙人の支配から抜け出すことができたか!

それをヒントに、私たちもどうしたらいいのかを

具体的に、詳しく教えてくれています。


え?そんな簡単な事でいいの?

ってちょっとびっくり^0^

これなら誰にでもできる!

支配からの脱却・・できます!!

一緒に逃げちゃいましょ^0^


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よろしくお願いいたしま~す^0^

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ミナミAアシュタールRadio297

「予言は意図的に作られたものが多い?」


vol.615 「コントロールのエネルギーからそっと離れるには?」
vol.616「予言は意図的に作られたものが多い?」




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「憲法改正はもはや絶望的」自民党が頭を抱える “統一教会とズブズブ” 露呈の痛すぎる代償


安倍晋三元首相の悲願だった憲法改正への動きに

強烈なブレーキがかかっている。


8月2日、東京新聞は《旧統一教会側と自民党、改憲案が「一致」 

緊急事態条項、家族条項…濃厚な関係が影響?》という記事を掲載。

旧統一教会の政治部門とされる国際勝共連合(勝共連合)の

改憲案と、自民党の改憲草案が、「緊急事態条項」や

「家族条項」などで一致していることを指摘している。


なんだか面白くなって来たじゃな~い^^


では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。

何が行われているかを知ってください。

知識を持ってください。


何度もお伝えしていますが、それが彼らから離れる一番の

方法なのです。

国のトップ、政治家、官僚などがどこを向いているのか・・

それが分かればどうすればいいかが分かります。


彼らは国民の事など何も心配していないことがわかれば

国民も彼らに従わなくなります。

国民の方を向き、国民のために一生懸命頑張ってくれていると

思ってしまっているから、自分たちも従わなければいけない、

協力しなければいけないと思うのです。


国のトップ、リーダー、政治家、官僚などがどこを向いているか

もうお分かりだと思います。

その人たち一人ひとりが国民の事を思っていない、

自分の利益のことしか考えていないという事は彼らの事を

ちょっと見ていれば分かると思います。


その人たちが何人集まっても同じなのです。

国民の事など何も考えていない、心配していない、大事に

思っていない、自分の利益のために動いている人たちが

集まっても同じ事なのです。

もっと権力を集中させることだけを考えます。

もっと搾取するには、もっと自分たちの利益が大きくなるには、

どうすればいいかしか考えません。

分かりますか?


政治家が国民の事を考えていないのならば、その政治家が

運営する国というものも同じことになるのです。

国という組織が国民の方を向いていないのです。


それが理解できればどうすればいいでしょうか?

自分たちを大切に思っていない人たちや組織にいる必要は

ないと思いませんか?


国が無いと困る・・と思いますか?

国とは何でしょうか?

国が守ってくれる、守ってくれるからそれに従いなさいと

刷り込まれてしまっているのです。


この観点を変えてください。

国は国民を守ってはくれません。

それはいまの騒動を見ていれば簡単に分かる事です。


昔から国というものは支配者のためのものでした。

支配者のためにあったのです。

支配者のための領土を増やすために戦争に行かされ

傷つき、苦しい思いをする。

でも、そのために得た利益は支配者のものなのです。

何のために庶民はいるのか?

昔ははっきりと支配者のためにいるのですと言い切って

いました。

それが当たり前だったのです。


でも、あまりにやり過ぎたために庶民が反発するように

なった。

だから、民主主義という概念を作り出したのです。

支配者のため、リーダーのための国、組織ではなく

国民のための国ですと言葉巧みに刷り込んでいったのです。

だから、国民が主体であって、国民が運営していくのですと

表向きはそういう事にしました。


でも、支配者、権力者、リーダーの考えは昔と変わっていません。

ずっと自分たちが主で国民は従だと思っているのです。

それは国のトップや政治家たちがほとんど世襲だという

現実をみればお分かりになると思います。

自分の権力を代々子どもたちに受け継がせていくのです。

それは昔の貴族や王族がしていた事です。

自分の血筋以外に権力は渡さないのです。

代々そのように受け継がれてきた権力の椅子に座った人たちは

昔からの考えは変えないのです。

いつまでも自分たち権力者が主で下々の者たちを良いように

従わせていいと思っているのです。

下々の者が権力者、支配者に奉仕するのが当たり前という

考えが脈々と受け継がれているのです。


いまは民主主義といわれる国は表向きは国民が主体のように

見せてはいますが本心はそう思っていないのです。

表面的な形は違いますが、世界にまだある独裁国家と

権力者の考え方は何も変わらないのです。

だから、次から次へと自分たち権力者に都合の良い法律

ばかりを作っていくのです。

気がついたら、表向きさえも権力者が主となり国民は従と

しようとされているのです。

表向きの民主主義という概念さえも無くなっていきます。


彼らの思いを知ってください。

彼らが何を望んでいるかを知ってください。

国という組織の真の姿を見てください。


そうすれば、自分たち庶民がおかれた立場が見えます。

主とされていないことが分かります。

従わされているだけだということが分かります。


そこからなのです。

それが分かることが第一歩なのです。

それが分かるからこそ、彼らから離れようと思えるのです。


彼らに文句を言っても仕方ないのです。

彼らと離れるしかないのです。

ある意味彼らと国民は共依存の状態になっています。

共依存から脱するには、はっきりと離れるしかないのです。

彼らとのエネルギーを切るには、彼らの本質を知るしか

ないのです。


知識を持ってください。

知識を持てば、彼らの言葉の裏にある本心が見えてきます。

彼らがどこを向いているかが分かります。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう、アシュタール! 感謝します。



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