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世にも奇妙なフツーの話

 フツーに生きている人間が覗いてしまった・・不思議な世界! これを知ったら、あなたももう普通の世界には戻れなくなるかも知れませんよ!

  [ 人の表情に飢えていたんですね・・・ ]

新日本列島から日本人が消える日 

最終巻!!

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新日本列島から日本人が消える日の続きです!

続くとは思っていなかったので、上下巻にしたのに

まさかの続編!

だから、最終巻(爆)


上下巻は歴史です^^

新刊本は現代の闇からどう抜け出るかの話に

なります。

さくやさんが、私たちの同じように宇宙人に支配

されていたある惑星の話をしてくれました^^

どうやって宇宙人の支配から抜け出すことができたか!

それをヒントに、私たちもどうしたらいいのかを

具体的に、詳しく教えてくれています。


え?そんな簡単な事でいいの?

ってちょっとびっくり^0^

これなら誰にでもできる!

支配からの脱却・・できます!!

一緒に逃げちゃいましょ^0^


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よろしくお願いいたしま~す^0^

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ミナミAアシュタールRadio293

「過去の記憶をなぞる?」


vol.607 「過去の記憶をなぞる?」
vol.608 「宣言してください」



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俳優の阿部寛さんが先日アメリカ・ニューヨークで開催中の

「ニューヨーク・アジアン映画祭」で日本人初となる

スター・アジア賞を受賞されたそうです。


その時のコメントが


「日本ではコロナになってから外を歩いていても

マスクで表情が見えないことが多く、

改めて人の顔を見ていなかった事実に気づかされました。

NYで久しぶりにすべての人の顔や歩き方に見とれている自分に

驚いた感じです。しかもみんな、キャラクターが強い。

性格まではっきりわかる。

僕ら、人の表情に飢えていたんですね……。

もう歩いてるだけで楽しくて楽しくて仕方なかったです」


阿部寛、NYスターアジア賞受賞「テルマエの人」と大歓迎。20代の迷いも経て感じる今後の人生への柔軟さ



僕ら、人の表情に飢えていたんですね・・・

ホント!これ!って思いました^^



人見知りでコミュ障の私ですら人恋しいです。

一人でいる方が楽・・なんて思うけど、

でもそんな私でも人と話がしたい、触れ合いたい、

笑い合いたいってすごく思う今日この頃です。


では、アシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。

あなたは身体を持ってエネルギーを交流するという事が

どういう感じなのかを知りたくて物質世界に生まれました。

あなたはエネルギー場でのエネルギーの交流を知っています。

エネルギー場での交流は融合なのです。


でも、物質の身体を持つとそのような形の融合はできません。

身体という物質ではエネルギー場で行うような融合は出来ません。

物質の身体を持って行うエネルギーの交流をしてみたくて

あなたは物質世界に生まれたのです。


物質という身体は分離を体験できます。

エネルギー場ではそのような分離は体験できません。

だから、分離を体験するって面白そうだと思ったのです。

分離した上でのエネルギーの交流をしてみたいと思ったのです。


これはSOXだけの話ではありません。

ただ目が合うだけでも感じるのです。

あなたも経験したことがあると思います。

まったく知らない人とただ目が合って微笑み合っただけで

何だか胸のあたりが熱くなり、こころが満たされるような感覚。

一度切りの事だけど、ずっとその感覚を思い出すたびに同じように

胸が暖かくなるような感覚。


それがエネルギー場での融合の感覚なのです。

身体という物質の分離の感覚にエネルギー場の融合の感覚が

加わればどんな感じなのか知りたかったのです。


それはエクスタシーです。

エネルギー場では簡単に出来ることが物質世界ではなかなか

難しいのです。

だからこそ、それを感じることができたときには素晴らしい

エクスタシーを感じることができるのです。


表情はそれを感じさせてくれます。

表情からは豊かなエネルギーを感じることができるのです。

お互いのエネルギーを感じ、お互いエネルギーを交流しあい、

エネルギーの合う人と融合する。

それは素晴らしいことなのです。

それが出来たときは波動も軽くなります。


それをさせたくない人がいるのです。

あなたにエネルギーの融合のエクスタシーを感じて欲しく

ない人たちがいるのです。

それはわかりますね。

その人たちはあなた達の波動が軽くなることがイヤなのです。

だから、出来るだけ人々を離そうとします。

物質的な距離だけではなく、人々のエネルギーの交流も

断ちたいのです。

それぞれを孤立させ、手を結ばないようにしたいのです。


だから、いま新しい生活習慣などという概念を植え付けようと

しているのです。

でも、人は交流を求めています。

人との触れ合いを求めています。

それはテラに生まれて来た本来の目的です。


飢えると求めます。

もっと欲しいと思います。

人との交流を求める人が増えていくと流れが変わります。

この流れが大きくなっているのです。


じっと家の中に閉じ込められると外に出たくなります。

家族以外の人と交流したくなります。

刺激が欲しくなります。

人を閉じ込めておくことはできないのです。

閉じ込めると反発のエネルギーが大きくなります。


ダムのようにしばらくはそのまま静かにいることができますが、

あまりに欲求不満が溜まり過ぎると逃げ道を探しはじめます。

いま、その状態になって来ているのです。

これ以上閉じ込める方向へ人々を誘導するとそうなります。

彼らもそれを知っています。


だから、少しずつ抜いては締めるという事をするのです。

緩めて、また怖がらせて締める。

これを繰り返しているのです。

繰り返しながら少しずつ締める方を強めていきます。

檻を小さくしていくのです。

小さな檻に慣らそうとしているのです。


でも、あなた達の本来の目的は忘れません。

頭では忘れたように思いますが、こころは忘れないのです。

人と繋がりたい、エネルギーの交流がしたいとこころの底から

思うようになれば、小さな檻からダムが決壊するように

強く流れ出るのです。


自分以外の人と交流することであなたはテラに来た目的を

思い出します。

他の人から刺激をいただく事で、いろいろな変化をすることが

できるのです。

エネルギー場で交流することで素晴らしいエクスタシーを

感じることができるのです。


それを忘れないでください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう、アシュタール! 感謝します。





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