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世にも奇妙なフツーの話

 フツーに生きている人間が覗いてしまった・・不思議な世界! これを知ったら、あなたももう普通の世界には戻れなくなるかも知れませんよ!

  [ 身体にとっては毒素?? ]

新刊「身体を持って次の次元へ行く」

そろそろお手元に届きましたでしょうか?

この本ね、書いた本人が言うのもなんですが・・

思考を変えるにはすごく役に立ちます!


  

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なにしろ、ミナミの暗闇の生活からの脱出劇を

赤裸々に書いておりますので、今の現実が楽しくない、

イヤだと思われる方はミナミと同じことをすれば

楽しい現実が創れるのです。

絶対に創れるのです!


そして、ミナミも使っている思考を現実化するための情報も

満載なのです。

現実を変えるためにはこの本の情報を使うだけです。

これは本当にお得な本だと確信しております!


そして、お手元に届き、お読み頂けたみなさま・・

アマゾンのレビューにご感想をお書きいただけたならば

ミナミは嬉しくて天に駆け上っていきます^0^

みなさまの率直なご感想をお待ちしておりま~~す^0^


どうぞよろしくお願いいたしま~す^0^


  

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ミナミAアシュタールRadio162

「感謝 尊敬 尊厳のエネルギーです」

vol.345 「感謝 尊敬 尊厳のエネルギーです」
vol.346 「統一ではなく融合!」





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副反応が出ることがVチュウが効いてる証拠って

いう話があるそうです。

副反応が高ければ高いほど効果が期待できるって??


では、アシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話できることに感謝します

身体の違和感、異常が病気と呼ばれるものです。

これは何のために起きているのでしょうか?


そうですね、身体を元に戻すためです。

身体には自己回復力と自己免疫力があります。

それによってあなたの身体は守られているのです。

何か身体の中にとって良くないものが入ってきたときに

自己免疫力と自己回復力が発動するのです。


いつもお伝えしていますが、熱は身体に入ってきた毒素を

無毒化するために出ます。

下痢は身体に入った毒素を排出するためなのです。

くしゃみや咳もそうです。

病気は必要があっての症状なのです。


ですから、熱が出たらそれをムリに下げないでください。

薬で下げることによって身体の本来持つ自己免疫力を下げて

しまいます。

表面的には熱は下がり症状も収まったかのように思えますが

それは身体にもっと負担をかけていることになります。

熱によって無毒化しようとしていたのにそれが出来ないのと

ムリに身体の機能を抑えてしまったために起きるストレスです。

しっかりと無毒化できなかったために、毒素がそのまま(弱く

なっていても)残ってしまい、また体力が落ちたらそれが

ぶり返すということになってしまうのです。

ずっとダラダラと症状が続くということにもなります。


何か身体に異変が起きるということは、身体にとって危機が

起きているということです。

何か症状が出るということは、何か身体にとって良くないものが

入ったということです。

免疫力をつけるためにということでしょうが、それは反対に

自己免疫力を落としているのです。

注射は毒を薄めて、それを打つことによって免疫力をつける

という考えなのですが、薄めていても身体にとっては毒素で

あることは間違いありません。

その毒素を身体に入れることでずっとその毒素から守られると

いうことはないのです。

抗体をつけるといいますが、その抗体をつけるにあたって身体に

毒素を入れるのですから、自己免疫力は低下します。

他の何か別の毒素が入って来たら、自己免疫力が低下しています

ので、それに関しては無防備な状態になります。

それはかかりやすくなるということです。

そして、身体に注射で入れた毒素はずっと身体の中に残ります。

ですから、疲れたりストレスが溜まったりして体力が落ちると

その身体に残った毒素が強くなってそれに感染した状態になって

しまうのです。


抗体が出来るから大丈夫と思うかもしれませんが、特定の毒素に

対して抗体が出来たとしても、環境によって毒素は変化しますので

変化した毒素にはその抗体は機能しないのです。

そして、一度抗体が出来たとしてもそれがずっと続くとも限りません。

すぐにその抗体はなくなってしまうこともあるのです。


注射された成分によって身体も変化します。

注射された成分も身体の中で変化します。

どちらも変化するのです。

その変化の仕方は予測できないのです。

机の上で計算したようにはいかないのです。


はっきり言って副反応は病気の症状です。

身体が治そうとしているということなのです。

ですから、副反応が強いほどその注射の効果が出ていると

いう考えはナンセンスです。

副反応が強いほど身体はそれを無毒化しようとしていると

いうことです。

それがどういうことかはお分かりになると思います。


一度打てば抗体が出来、もう二度とかかりませんということは

ありません。

そして、あなた達の医療専門家も事実そう言っています。

2度打てばもう大丈夫と言っていたのに、3度目、4度目の話も

出てきています。

ということは抗体は出来ないということですね。

抗体が出来ない、またその病気になる可能性が高いならば

自分の身体の免疫力に任せた方が良いのではないでしょうか?

少なくとも、何も症状がないときに自己免疫力は発動しません。

無症状です、健康なのです。

ならば健康(無症状)の時にムリに毒素を注射して病気の症状を

起こしたりする必要はないのではないでしょうか?

そのままストレスなく楽しく暮らしていれば自己免疫力と

自己回復力であなたの身体は守られます。

体力を落とさずにいれば少々の毒素が入って来ても身体が自分で

治してくれます。

重症化することも少ないのです。


まずは自分の持つ免疫力と回復力を信じてください。

身体に不具合が起きたとき、それを治すのは薬でも治療でも

ありません。

薬と治療は免疫力と回復力を助けてくれるだけです。

自己免疫力と自己回復力がメインで、薬と医学的治療はサブで

あるとお伝えしたいと思います。


何も症状がないのは健康であるということも再度お伝えしたいと

思います。

健康な時には何もしなくていいのです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう、アシュタール! 感謝します。



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