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世にも奇妙なフツーの話

 フツーに生きている人間が覗いてしまった・・不思議な世界! これを知ったら、あなたももう普通の世界には戻れなくなるかも知れませんよ!

  [ スル~っと逃げることが出来た ]

新刊「身体を持って次の次元へ行く」

そろそろお手元に届きましたでしょうか?

この本ね、書いた本人が言うのもなんですが・・

思考を変えるにはすごく役に立ちます!


  

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なにしろ、ミナミの暗闇の生活からの脱出劇を

赤裸々に書いておりますので、今の現実が楽しくない、

イヤだと思われる方はミナミと同じことをすれば

楽しい現実が創れるのです。

絶対に創れるのです!


そして、ミナミも使っている思考を現実化するための情報も

満載なのです。

現実を変えるためにはこの本の情報を使うだけです。

これは本当にお得な本だと確信しております!


そして、お手元に届き、お読み頂けたみなさま・・

アマゾンのレビューにご感想をお書きいただけたならば

ミナミは嬉しくて天に駆け上っていきます^0^

みなさまの率直なご感想をお待ちしておりま~~す^0^


どうぞよろしくお願いいたしま~す^0^


  

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ミナミAアシュタールRadio156

「柵の外にある光にフォーカスする!」


vol.333 「柵の外にある光にフォーカスする!」
vol.334 「チェルノブイリは動物の楽園?」





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ナカムラクリニックの中村医師のブログに

30年間オーストラリアのメルボルンに住んで

いらした方の生の声が掲載されていました。

知事は住民に対して「お前たちには人権はない」と

はっきりと言っているそうです。

大好きだったオーストラリアが急激に変化していくのを見て

もう精神的に耐えられませんと書かれていました。

そして、日本に逃げて帰って来られたそうです。


では、今日はさくやさんからのメッセージをお伝えしますね^^

「あなた達には権利があることを思い出して。

自由に生きる権利があるの。

その権利を侵害する権利がある人など誰もいないの。


じょうもんの子たちはもちろんだけど、江戸の子たちも

それをしっかりと自覚していたわ。

自分たちの権利を誰にも渡さなかった。

だからあんなに長い間平和で豊かに暮らせたの。


権力を持つとそれを忘れてしまう人たちが多いの。

権力を持てば他人の自由の権利を剥奪しても良いと勘違い

してしまう人が多いのよ。


明治に入って人権ということに対して意識が大きく変わった。

資本主義という考えが入ってきてお金、資本を持っている人は

それを持たない人を好き勝手にこき使ってもいいと思いはじめた。

それは西欧諸国の考え方よね。

西洋諸国ではずっとそれが行われてきたわ。

知らない土地に突然武器を持ってやってきて、

そこに昔から住む人たちを蹂躙し、なおかつその人たちの自由を

奪い、自分たちの道具のように扱い働かせるという歴史がある。

奴隷という制度よね。

人権?そんなものは自分たち支配者にしかないと本気で思って

いたのよ。

今は表面的にはそんなことを言えないけど、でもこころの中では

同じように思っているの。


こうして西欧諸国はアジアなどの諸外国を自分の領地にして

いったのは知ってるでしょ?

アメリカ大陸もそうよね。


でもね、日本は違うの。

日本にも同じように西欧諸国の手が伸びて来たわ。

宗教と暴力と美味しい餌をぶら下げながら近づいてきた。

他の国と同じように手なずけ、次は暴力で怖がらせひれ伏させ

自分たちの領地にしようとしたけど、日本に住む子たちは

自由を手放さなかった。

それも別に武力であらがったわけじゃないのよ。

ただ相手にしなかった。

彼らが言うことを、おかしな考えだと笑っていただけなの。


彼らの目的を感覚で知っていたから、だからどんなにいい言葉や

美味しい条件にもうなずかなかった。

そして、あまりにうるさくなったから鎖国という方針を取ったの。

西欧諸国から日本を守るために鎖国したの。


あなた達日本に住む(ムーやじょうもんの流れを持つ)人たちの

こころの奥には権利という概念がしっかりあるの。

それの使い方も知っているの。

対立で権利を主張するのではなく、昔の日本のようにシレ~っと

相手にしないという方法を知っているの。

表向きは従っているように見せているけど、こころの中は従わない。

もう従わないという最終的にムリだと思う境界線までは動かないけど、

その境界線を越えたらあなた達はとても強い力を発揮することが出来る。

それも表立って対抗するのではなく、個人個人で従わなくなるのよ。

シレ~っと従わなくなるから相手も何も出来なくなる。


そうですね、そうですね、それならば日本の一部だけを開港

しましょうと提案したように、何となく従っているようで従って

いないという曖昧な態度でかわすことが出来るの。

それは日本人だけの特殊なやり方だから、相手はどうしていいか

分からなくなり、結局はそれを飲むしかなくなるの。


日本語はイエス、ノーをはっきりと最初に提示する言葉を使う人たちと

違う表現をするでしょ。

イエスなのかノーなのか最後まではっきりとせず、何となくニュアンスで

話をする人たちはイエス、ノーをはっきりとさせたい人たちには

理解できないの。

だから、なんかやりずらい、どこからどうしたらいいか分からない

ということになるの。

最初はとてもうまくいっているように見えたのに、気がついたら

とてもやりづらくなっている・・って感じよね。


今もそう。

外国のように力で押さえつければいいという考えが通用しないの。

だって表向きは従っているからそれ以上力技は使えない。

だから同じような感覚を知っている政治家たちは表立って力で

押さえつけようとせずに、外堀を埋めていくような方法を使うのよ。


話が長くなってしまったけど、日本の人たちのこころの中には

しっかりと自分たちの権利に対する考えがある。

ある程度は相手に譲歩するけど、それ以上求められたら

知らん顔をするという特技があるの。

それも意識せずにしている特技だから面白いの。

意識してすると分かられてしまうけど、本人たちも意識していないから

何が何だか分からないけどスル~っと逃げることが出来た

ということになるのよ。


あなた達の中にしっかりと持っている、ずっと受け継いできた権利への

考えを思い出してね。

それが社会を変えることが出来るカギになるわ。


自由はあなたの権利なの。

それを剥奪しようとする人からは離れてね。


あなた達をこころから愛してるわ~」


ありがとう、さくやさん!

私たちもさくやさんをこころから愛してるよ~^0^



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