世にも奇妙なフツーの話

 フツーに生きている人間が覗いてしまった・・不思議な世界! これを知ったら、あなたももう普通の世界には戻れなくなるかも知れませんよ!

  [ 新しい時代の指南書2・・by アシュタール ]

やっぱり なんだかウキウキします。

な~~んにも、現象的には起きてないのに・・楽しい^^

ま、楽しいんだからいいっか?

ね、アシュタール?

「こんにちは、こうしてお話しできることに感謝します。

波動が軽くなっていますから、ハートがそれに同調しているのでしょう。

その感覚は大切にしてください。

そこに、どうしてこんなに楽しいのかわからない・・しっかりしなくちゃ・・

フワフワしてる場合じゃない・・現実を生きなくては・・

なんて、考える必要はありません。

マインドはそう叫ぶでしょうが・・もうその声は横に置いておいて

その感覚を楽しんでください。

その感覚が、今の現実です。

その感覚、その波動に合わせることに集中してください。

そうすれば、その楽しい現実のタイムラインができます。


そして、自分の欲しいものをどんどん欲しがってください。

どんどん欲しがって、どんどん創造してください。

そんなことをしたら、物質を欲しがったりしたら、エゴが大きくなって

波動を落とすことになっちゃう・・そう思いますか? 

何故、物質をほしがると波動が落ちるのですか?

今までの重い波動では、そうだったかもしれません。

何故かというと、そこに競争の原理、弱肉強食の考えがあったからです。

今までは、現実は一つ・・そして、物質も限りがあるから、欲しいものは取り合いになり

強いものがそれを手にする・・

そこには”愛”などは存在せず、弱者を泣かせて奪い取ることになる・・

だから、精神性の高い人はそんなことはしない・・欲しがってはいけない・・

そうすることで波動を上げる・・

という考えに至っていました。

ですから、あなた達の中には 清貧、、お金持ちは悪い、、物質欲はダメ、、

などの定規が出来上がってしまったのです。

やせ我慢をする必要はありません。

反対にそんなつまらない我慢をすると、もっとエゴが暴れてしまいます。

欲しいものは、欲しいと素直に求めればいいのです。

時代はどんどん変化しています。弱肉強食の時代は終わりました。


波動が上がってあなたは思い出しはじめています。

あなたは現実は無限にあること・・

物質は無限に創造出来ることを知っています。

あなたが、すべてを創造しているのだ・・ということを知っています。

だから、あなたがどれだけ、何をほしがっても、

あなたが作り出しているのですから、好きなだけ受け取ってください。

それは 誰かから奪い取っているわけではありません。

そこを しっかりと認識して 欲し物は欲しいと声を出してください。


それから、欲しいを求めるときは、自分が一番欲しているものを欲しがってください。

私はAがホントは欲しいんだけど、私にはそんなのは高望みだからBにしよう・・

なんて考えは全くナンセンスです。

あなたが創造しているのですから、あなたが一番欲しいものを手に取ってください。



そして、誰かの価値観に合わせる必要もありません。

こちらの方が、人気があるから・・流行だから・・

社会的に価値があるように思うから・・なんてこれまたナンセンスです。

あなたのハートが欲しがるものを求めてください。


ただ、不安から欲しがることはやめるように意図してください。


無くなることの不安、おいて行かれることの不安、

そして 持っていないがためにバカにされるのではないかという不安・・など、

あなたが何かを欲しいと思うとき・・そのような感情から出ていないかを、

今一度確かめる余裕を持ってください。

自分が今欲しいと思っているものは、本当に自分のハートが欲しがっているものなのだろうか?

それを感じる敏感さを持ってください。


ハートが欲しがっていないのに・・欲しがる必要はありません。

わかりますか?

不安などから欲しがるのは エゴです。

エゴを野放しにしておくと・・枯渇感ばかりが大きくなり エゴの所有欲が際限なくなります。

どんなに、いろいろなものを受け取っても満足できずに もっと欲しくなります。

そうではありません。

本当にハートが欲しがっているものだけを手にすることを意図すると、

ハートが満足しますから、エゴの所有欲の悪循環を作り出すことはありません。


新しい時代では、そのようなエゴの所有欲から解放されていきますから、

物質への依存はなくなります。

そして 本当に必要なものだけを創造していきますから、とてもシンプルな生活になります。

あなたも 少しずつですが 物質に対しての執着が薄くなってきているのではありませんか?

もし、あまり変化を感じないようであれば、今それが自分とって必要なのか?

それをハートが欲しがっているのか?・・という視点で見る習慣をつけるように意図してください。

所有欲・・ということから解放されると、とてもとても軽くなります。

あなたの人生がとても楽で楽しいものになります。

そして、あなたの中が軽くなると、欲しいものを創造することが簡単になり

すぐに手に入るようになります。

いつでも自由に思ったものが手に入ると確信できるようになると、

無駄なものは欲しくなくなります。

そして 貯める・・何かの時のために備える・・

などの概念もなくなり、心的にも物質的にも重い荷物が減ります。

そしたら、またあなたの波動は軽く精妙なものになっていきます。

こうして 良い循環が始まります。


ですから、遠慮したり、私にはそれを受け取る価値がない・・などと

微塵も思うことなく、欲しいものは欲しいと堂々と宣言し(人にではなく自分に)

しっかりと受け取ることを意図してください。


自分への自信、”愛”に満たされた欲求は どんどん叶えてください。


理解していただけましたでしょうか?


あなたに愛と感謝、そして調和の光を送ります。」



ありがとう、アシュタール!

私たちからも あなたに愛と感謝、そして調和の光を送ります。


 
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアルメッセージへ
にほんブログ村 ← アシュタールからのメッセージを少しでも多くの方に受け取って頂きたいので、ここをポチッとお願いします。

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 自由人へ
にほんブログ村 ← こちらもよろしくお願いします。


※ よろしければご自由に転載してください。
ただ アシュタールのメッセージに関しては 短縮したりなど、
内容の変更は、エネルギー的な問題がありますので変えないようにお願い致します。
そして 転載元(当ブログ)を明記していただければ幸いです。
どうぞ よろしくお願い致します。













スピリチュアルなことに お悩み ご相談 
エネルギーワークなどにご興味がある方は スピリチュアルMuu へお越し下さい


5

スポンサーサイト



 ← 新しい時代の指南書3・・by アシュタールHOME新しい時代の指南書・・by アシュタール

 COMMENT

ponta  
確かにそうなんですよね
[タイムライン]初めは否定的でしたが、今は何時の間にか当然の如く
認めているんですよね自分のなかで不思議なことに

以前は散歩とか朝ボーとしている時に気づきとか得ていましたが
最近はここの記事を読んでいる時とコメントを書いている時に
検証している時たくさんの気づきを得ています
本当に有り難う御座います
今日の読んでいて気づいたのは
私たちの頑丈なロックを外しているんだなと感じました

昨日もう一つのブログを訪ねてコメントを拝見しました
殆ど別世界でした
やっぱり女性の感性の時代(男性もいましたが)を感じました

その道がどこに向かっているのか、誰が分かるの?
一日がどこへ流れるのかそれが分かるのは時間だけ……
オンリー・タイムの一節です(2年以上毎日聞いていて飽きないです)
エンヤ様愛しています。
いつも有難う御座います。感謝しています。
2012-12-23 (19:43) | URL | [ EDIT ]

ponta 2  
暇で彼方此方といっても大したことないですが
ネットを散策すると結構手のひらを返したように非難していますね
ちょっと情けないから言いますが
逃避しているという言い方をする人がいますが、現実にしがみついているのも逃避ではないですか?
現実しかないというでしょうが
では思考はどうでしょう、すべては思考から始まっていますよ
口先で簡単に否定するのはどうかと思います

変化というと
私たちは恐らく映画・テレビ・小説・ネットから得た情報を想像しますが
今回その変化が無かったから何もなかったと考えるのはどうかと思います
過去の記憶が甦るなかで現状の思考を行うわけですから
今まで私たちが想像したことも無いような変化の仕方かもしれません
例えば個人個人で違うとか
ですがやはり多勢に無勢で一匹狼できたものとしては波動の分派を望みます
余計な執着が外れた今
現在急速に進みかけているとは思いますが勢いが衝けばあっという間でしょう

女性より男性のほうが陰湿・恨めしがたいことをコメントしているよう
な気がしますが私の気のせいでしょうか?
2012-12-24 (16:17) | URL | [ EDIT ]

 COMMENT POST







 
 管理者にだけ表示

 Trackback

この記事のURL
 [ http://5minami5.blog35.fc2.com/tb.php/356-4996db28 ]

HOME
Copyright © 2017 世にも奇妙なフツーの話, All rights reserved.
  
Item+Template by odaikomachi