世にも奇妙なフツーの話

 フツーに生きている人間が覗いてしまった・・不思議な世界! これを知ったら、あなたももう普通の世界には戻れなくなるかも知れませんよ!

  [ あなたは 刺激が お好き?? ]

9月もそろそろ終わりに近づいて来て、朝晩と言わず昼間もずいぶんと気温が

下がってきましたね。 布団厚いのに変えなきゃ・・って思いながら

めんどくさくて 薄い布団で小さくくるまりながら寝ているミナミです。

みなさんも お風邪などひかれませんようにお気をつけくださいね。

って、これで終わりのような始まりになりましたが~~~、

最近 なんでかな?って思うことがありまして・・・

人間って、平和でいたい、幸せになりたい・・って思いながら、

反面、すごく残酷なもの、戦いが好きなんですよね。

映画に関しても、平和できれいで何も大きな事件も起きず、愛にあふれた作品より

戦争や争い、そして結構 残酷で汚い映像の多い作品の方が話題になる。

まぁ、映画配給会社の宣伝なども大きく影響してるのでしょうが、

どんなに宣伝しても イヤなら誰もみないでしょう・・・

でも、それなりの興行収入はあるということは 見る人が多い・・ということ・・

ですよね。

何故なんでしょうか??

何故、人は お互い傷付け合う格闘技や戦争映画やゾンビゲームに夢中になるのかしら?

とても不思議なので、どうしてなのか?いつものごとくアシュタールにきいてみました。

「こんにちは、この質問は お答えするのがとても難しいですね。

たくさんの要素が入っていて、たくさんの答えがあります。

たくさん説明しなければいけなくなって来ますが、

本当に簡単にお話しするとすれば・・・

まず、人間が誕生した経緯からになります。

人類は 単純に猿から進化したのではなく、

宇宙から来た存在たちのDNAを加えられた人口受精によってつくられました。

その存在は、自分達の歴史の経緯から感情と言うものがほとんど失われてしまったのです。

感情を失い、”愛”の波動から遠く離れた波動になってしまったのです。

”愛”から離れた波動は 支配、分離、恐怖などを好みます。

そして、あなた達を支配するために あなた達の遺伝子をズタズタにしてしまったのです。

本来のあなた達は、もっと自由でした。

言葉ではなく エネルギーですべてを分かり合い、調和のエネルギーの中にいたのです。

でも、それはその存在にとっては不都合なので、遺伝子を操作することで

あなた達を 見えないエネルギーの檻に閉じ込めてしまったのです。

”愛”から離れた存在は、恐怖のエネルギーを栄養源としています。

ですので、あなたたちから出る恐怖やネガティブな快感のエネルギーを得るために、

あなた達の中に眠る(それはその存在達の中にもある遺伝子)

そのネガティブなエネルギーを好む部分を刺激するのです。

意図的に 格闘技をスポーツとして見せる興行をしたり・・これは、コロッセオなどで

行われていた、奴隷同士を戦わせて 周りではやしたてながら 殺し合いを楽しむ・・

のと同じ構図です。さすがに 今は殺し合いまでは行きませんが、

殺意などの要素を刺激するには十分です。

映画やテレビで残酷なシーンを流したり、

ニュースでも同じで 毎日世界で起きた残酷なシーンを垂れ流しています。

これは、すべて意図して あなた達の遺伝子を刺激するためになされています。

こうしておけば、あなた達の波動が低いままにとどまり、”愛”に近づくことが

出来なくなるからです。

少しショックですか?」




でも、遺伝子の中に組み込まれてしまっているのであれば、

もうどうしようもないのですか?

自分達では、この残酷なもの 争いを好む部分ははずせない・・

ずっとこのまま 低い波動でいなければいけないことになってしまうのですか?

では、アセンションは出来ないのじゃないですか?


続きは 明日 アップします。

闇を好む宇宙人による 人工授精、遺伝子操作の話は 

こちらの過去ログ

人間は 誰に 作られたのか?1

人間は 誰に 作られたのか?2

にも書いていますので、よろしければお読み下さい。











スピリチュアルなことに お悩み ご相談 
エネルギーワークなどにご興味がある方は スピリチュアルMuu へお越し下さい


5




人気ブログランキングへ← ポチッとお願いします。



スポンサーサイト



 ← あなたは 刺激が お好き??2HOME思考は・・現実化・・するはず・・なのに byアシュタール

 COMMENT

 COMMENT POST







 
 管理者にだけ表示

 Trackback

この記事のURL
 [ http://5minami5.blog35.fc2.com/tb.php/276-ae7b4715 ]

HOME
Copyright © 2017 世にも奇妙なフツーの話, All rights reserved.
  
Item+Template by odaikomachi