世にも奇妙なフツーの話

 フツーに生きている人間が覗いてしまった・・不思議な世界! これを知ったら、あなたももう普通の世界には戻れなくなるかも知れませんよ!

  [ テラ(地球)が脱皮した。 ]

先日、テラが脱皮?した?ビジョンを見ました。

これは何?って言うんで早速アシュタールに質問!

「それは、ひとつのパラレルワールドのビジョンですね。」


パラレルワールド??


「この宇宙は、たくさんのパラレルワールドで出来ています。

あなた達の次元では まだこのパラレルワールドについて認識するのは

難しいと思いますが、そういうことがあることは知っておいてください。

そして、それは ひとつのパラレルワールドのテラの姿です。

3次元のテラが、5次元に上昇するとき 3次元の物質の姿を3次元において、

言うなればテラの精神体が抜き出て5次元に上がるというビジョンですね。」



それって、テラにいる私達はどうなるの?


「物質次元にまだいたい、と思う人はその物質のテラに残るでしょうし、

5次元に一緒に上がる人もいるでしょう。それはその人自身の選択です。」



物質のテラはその後どうなるの?


「そのテラとそこにいる人たちの想念で変わります。

もし そこに住んでいる人たちがそのままの世界を望むならそうなりますし、

いったん白紙に戻して またその物質次元を楽しみたいと思うならそうなります。

でも テラの表面に住む時期はそう長くは無いでしょう」



んじゃ、5次元のテラはどんな感じになるのかしら?


「5次元のテラは 半霊半物質になります。そこにいるすべての生物達もそのような

形になります。」



ちょっと関係ないんですけど チラッと聞いたんですけど、

一部の人たちは これからのテラの変動を知っていて

他の宇宙存在の技術を教えてもらって火星や木星に移住する計画を立てている・・

すでに基地は出来上がってる・・って、本当ですか?


「そのようですね。」


そういう人たちは、どうなるんですか?


「そうですねぇ・・火星に行っても、木星に行っても それは所詮まだ3次元の段階ですから

場所が変わるだけで、何もかわらないでしょうね。

まだ恐怖から行動していますから、恐怖を作り出すでしょうし、そういう波動だから

高次元(5次元)に移行するのも無理でしょう・・・

テラの変動が 収まった時点でまたテラに戻ってきて 同じ世界を作るのではないでしょうか?」



はい・・??


「とにかく、この宇宙にはたくさんの現実?(言葉では表現が難しいですが)があって、

どこを選ぶのもあなた自身なのです。あなたの想念が、波動が行き先を決めます。

そして、だから、未来など何も決まっていないのです。

分かりますか? 予言などと言うのは、そのひとが ひとつのパラレルワールドのビジョンを

見たに過ぎないのです。 未来は誰にも分かりません。

未来は なにも確定していないのです。

未来は 今あなたが持っている想念、波動でつくりだすものです。

いいですか? ここをしっかりと理解してください。

ですから、今このときをどう生きるか?どういう想念を持ち どういう波動を出すか・・で

すべては決まります。

あなた達を愛してます。 出来うるならば 高い波動、光をしっかりと保ってください。

愛と感謝の光を送ります」



ありがとう、アシュタール!

私達もあなたに愛と感謝の光を送ります。










スピリチュアルなことに お悩み ご相談 
エネルギーワークなどにご興味がある方は スピリチュアルMuu へお越し下さい


5




人気ブログランキングへ← ポチッとお願いします。




スポンサーサイト



 ← ワークショップ、楽しかった~~~HOME恥ずかしい・・話??

 COMMENT

このコメントは管理人のみ閲覧できます
2012-08-26 (20:22) | | [ EDIT ]

はじめまして
こんにちは
パラレルワールドについてですが
2ちゃんねるにパラレルワールドについて書かれていたので
考察お願いします。

http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1345287240/

243 : ◆tr.t4dJfuU :2012/08/22(水) 15:42:48.25 ID:SGyB3jFt0
量子力学軽くウィキで調べてみましたが面白いですね。

コペンハーゲン派の解釈 [編集]
観測者が箱を開けて観測を行った瞬間、その猫の状態群が一つの状態に収束する(波動関数の収縮)、というもの。
コペンハーゲン派は基本的に収縮を認める立場であるが、収縮を道具(実用的な利用価値だけを認め、解釈には触れない)と見なす道具主義的である現代コペンハーゲン派の立場と、収束の詳細を積極的に解釈すべきであるという立場に分かれる。
↑直感的にですが、猫の主観が抜けているように感じます。仮に観測者側が猫が死んだという結果を出した後に猫がにゃあと鳴いたらどうするんでしょうか。おそらく答えは、猫はこちら側の死んだという客観的視点により変わらないでしょう。でも猫は仮死状態だった等の可能性。
逆もまた、猫が生きていると結果をだした後に実は脳死状態だった。
ということは観測対象者側の主観が抜けていることになるんじゃないでしょうか。

また、解釈の前提として観測者を特別視しているため、どのような存在であれば観測者とみなせるか、収束を起こすことが可能となる十分条件とは何か、という点がよく議論の対象となる(リンク:デコヒーレンス)。
↑だれでも観測者になれると思います。猫の場合だと生きているか、死んでいるかの判定基準=数式(収束)を決めればよいだけです。さらに猫の主観があれば完璧な気がしますけど。



244 : ◆tr.t4dJfuU :2012/08/22(水) 15:43:20.76 ID:SGyB3jFt0
エヴェレット解釈(多世界解釈) [編集]
観測者を特別視せず、観測者も記述の中に含めようという考え方から生まれた解釈である。 エヴェレット解釈では、箱の中に存在する猫の重ね合せ状態は、観測を行う前も後も変わらない。
観測によって、生きている猫を観測した観測者と死んでいる猫を観測した観測者の重ね合わせ状態に分岐する↑こちらですがこれは分岐するという仮の設定であって、実際は分岐していませんね。
重ねあわせ状態も設定であって、実際には生きているか死んでいるかどちらか。←観測前にも重ね合わさっていないです。情報が足りないように感じます。なにが足りないかというと、やはり猫の主観だと思います。
猫の主観がないため重ね合わせの設定をしなければいけなくなっていますね。
観測することでそのときに答えがでる、観測しなければずっと答えはでない。そういう解釈ですね。
でも実際には観測しなくても答えが出ている。(猫の主観)

(宇宙全体が並行に分岐するわけではない点で、並行世界の概念とは大きく異なる)。分岐した後には生きている猫を観測した観測者または死んでいる猫を観測した観測者の一方しか残らないため、矛盾は存在しない、という考え方である。
↑上に書きましたが重ねあわせっていないため、(重ね合わせた設定であれば分岐はありえる。)
という風に思いましたが、詳しい方教えてください。

259 : ◆tr.t4dJfuU :2012/08/22(水) 17:55:23.68 ID:SGyB3jFt0
257 :本当にあった怖い名無し:2012/08/22(水) 17:09:24.84 ID:9Mh6mhBn0
>>245
とりあえず、wikiる前にこれ見た方が判りやすいかも
http://www.youtube.com/watch?v=tGGer4O5mYs&list=FLZkkBkGbvmRe_-sXXa1qh2Q&index=13&feature=plpp_video

見ました。
電子には、波と物質の両方の性質を持っているということですね。
(映像をみた感想ですが、波には観測者がいてもいなくても、結果が変わらない性質がありそうですね。)
波の場合は物質と違いひとつのスリットふたつのスリット
で結果が違います。(意味するところは観測物と観測物は影響しあう。物質の場合は重たすぎて影響が見えない。波動レベルでは影響していると考えられる。)
波の場合のふたつのスリットの結果と、電子での二つのスリット(測定物がない状態)の結果から
電子にはこのとき、物質と波の性質があることがわかります。

電子での二つのスリット(測定物がある状態)では物質の性質になるという結果から電子には性質の変化があることがわかります。(波の性質から物質の性質への変化。どちらにでもなる。)

今回の実験を言い換えるとひとつのスリット(観測対象物)ふたつのスリット(観測対象物)
測定物を言い換えると(観測者)となると思います。
観測者が入ることで(認識ができ。)電子が物質の性質に変化(意味するところは認識前は波に近い性質)
自分は認識により、この世界を映し出している(世界=物質)と考えています。
なので上の電子の実験によりそれを観測(観測者の認識)することで、電子が物質の性質に変化したと考えます。

ちなみに電子は人の認識であり、霊であり神であると考ています。
2012-08-27 (04:51) | URL | [ EDIT ]

 COMMENT POST







 
 管理者にだけ表示

 Trackback

この記事のURL
 [ http://5minami5.blog35.fc2.com/tb.php/247-e90a5af5 ]

HOME
Copyright © 2017 世にも奇妙なフツーの話, All rights reserved.
  
Item+Template by odaikomachi