UFO&宇宙人について 世界の要人たちが驚くべき証言をしている。
☆第2次大戦後 米軍の最高司令官であったマッカーサー元帥は
「我々がこれから直面する敵は宇宙からの侵略者である」 と公の場で発言。
☆レーガン大統領は、米ソ冷戦下にあって、宿敵 ゴルバチョフ書記長との会談で
「もし宇宙から敵が攻めてきたら、米ソは協力してこれに当たらなければならない」 と発言
☆カーターは大統領選の演説で
「私が大統領になったら、UFOを公式に研究する」
と言うマニフェストを掲げた。
☆日本でも 海部元首相が
「文部省あたりに(UFOの)研究機関を作ってみたい」と提案している。
☆極めつけのところでは ケネディ大統領である。コロンビア大学での講演で
「大統領執務室は、アメリカの国民を裏切って進められている、ある恐ろしい陰謀を助長する為に、これまで利用されてきたことが判明した。私は、大統領として、私の任期が終わる以前に、この恐るべき事実を全ての市民に公表すべきだと考えている」とぶちまけている。
以下が ケネディ大統領が宇宙人の存在を公表する時のために書かれていた、とされる草案である。
『わがアメリカ国民、そして世界中のみなさん、今日、われわれは新しい時代への旅に出発します。人類の幼年期であるひとつの時代が終わりに向かい、新たな時代が始まろうとしています。
私がお話しする旅とは、計り知れない試練にあふれていますが。われわれの過去のあるゆる努力は、成功するために、われわれの世代を比類なくサポートしてきたものと私は信じます。
この地球の市民であるわれわれは、孤独ではありません。無限の知恵を備えた神は、われわれ自身のように、ほかにも知的生命体を宇宙に住まわせてきました。
そのような権威に対して、私はどのように述べることができるでしょうか?
1947年、わが軍は、乾燥したニューメキシコの砂漠で、起源不明の宇宙船の残骸を回収しました。まもなく、われわれの科学により、この乗物ははるか遠くの宇宙空間からやってきたことがわかりました。その時以来、わが政府はその飛行船の製造者たちとコンタクトをとってきました。
このニュースはファンタスティックで、かつ、恐ろしく思われるかもしれませんが、みなさんは過度に恐れたり悲観してとらえることのないようにお願いいたします。私は大統領として、そのような存在がわれわれに対して無害であることをみなさんに保障します。
むしろ、全人類の共通の敵である、圧制、貧困、病気、戦争を克服できるよう、彼らはわが国家を助けることを約束しております。
彼らは敵ではなく、友人であるとわれわれは判断しました。
彼らとともに。われわれはよりよき世界を創造することができます。未来に障害や誤りが生じないかどうかはわかりません。
われわれはこの偉大なる土地で暮らす人々の真の運命を見つけたものと信じます。世界を輝かしい未来に導くことです。
なぜ彼らがここにやってきて、なぜ長期間にわたってわれわれのリーダーたちが彼らの存在を秘密にしてきたのか、近く、みなさんはそれについて知らされることになるでしょう。
私はみなさんに臆病にならず、勇気をもって未来を見つめていくようお願いいたします。なぜなら、地球に存在した古代の平和のビジョンと全人類の繁栄を、このわれわれの時代に、われわれは達成できるからです。
あなた方に、神のご加護のあらんことを―――。』
翻訳 ケイ・ミズモリ
ケイ・ミズモリ氏公式ホームページhttp://www.keimizumori.com/
ケネディの死をめぐっては、UFO問題の関与が指摘されているが、この発言から10日後に ケネディはダラスで暗殺されている。
日本でも つい 最近 町村官房長官が 公の席でUFOは絶対いると思うと語った。
「政府答弁は政府答弁であり、私は個人的には、こういうものは絶対いると思っております」
町村官房長官の発言の前に 「UFOを見つけたら どこに連絡すればいいのか?その機関がないからどうしていいかわからない・・作るべきだ」などという論議も出ている。
今まででは 公の場で このような話題が論じられるなんてことはなかった。
これは どういうことなのだろうか?
そろそろ アメリカや日本の政府が隠していたUFOと宇宙人に関しての情報を少しづつ公表するための布石なのだろうか? 我々が 宇宙人と対面する日がもう目の前に来ている・・ということだろうか?だから、驚かないように 少しづつ 情報を出してきているのか?
それとも、世間の目をUFO問題に向けておいて、その隙に なにか別の計画を隠して薦めようとしているのだろうか?
真偽の程は わからない。
しかし、アメリカ政府などの大国の政府は 少なからず 宇宙人&UFOの情報を隠蔽しているのは確かである。アメリカ大統領は もうすでに宇宙人と接触をして、何かしらの計画はあるはずである。
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☆第2次大戦後 米軍の最高司令官であったマッカーサー元帥は
「我々がこれから直面する敵は宇宙からの侵略者である」 と公の場で発言。
☆レーガン大統領は、米ソ冷戦下にあって、宿敵 ゴルバチョフ書記長との会談で
「もし宇宙から敵が攻めてきたら、米ソは協力してこれに当たらなければならない」 と発言
☆カーターは大統領選の演説で
「私が大統領になったら、UFOを公式に研究する」
と言うマニフェストを掲げた。
☆日本でも 海部元首相が
「文部省あたりに(UFOの)研究機関を作ってみたい」と提案している。
☆極めつけのところでは ケネディ大統領である。コロンビア大学での講演で
「大統領執務室は、アメリカの国民を裏切って進められている、ある恐ろしい陰謀を助長する為に、これまで利用されてきたことが判明した。私は、大統領として、私の任期が終わる以前に、この恐るべき事実を全ての市民に公表すべきだと考えている」とぶちまけている。
以下が ケネディ大統領が宇宙人の存在を公表する時のために書かれていた、とされる草案である。
『わがアメリカ国民、そして世界中のみなさん、今日、われわれは新しい時代への旅に出発します。人類の幼年期であるひとつの時代が終わりに向かい、新たな時代が始まろうとしています。
私がお話しする旅とは、計り知れない試練にあふれていますが。われわれの過去のあるゆる努力は、成功するために、われわれの世代を比類なくサポートしてきたものと私は信じます。
この地球の市民であるわれわれは、孤独ではありません。無限の知恵を備えた神は、われわれ自身のように、ほかにも知的生命体を宇宙に住まわせてきました。
そのような権威に対して、私はどのように述べることができるでしょうか?
1947年、わが軍は、乾燥したニューメキシコの砂漠で、起源不明の宇宙船の残骸を回収しました。まもなく、われわれの科学により、この乗物ははるか遠くの宇宙空間からやってきたことがわかりました。その時以来、わが政府はその飛行船の製造者たちとコンタクトをとってきました。
このニュースはファンタスティックで、かつ、恐ろしく思われるかもしれませんが、みなさんは過度に恐れたり悲観してとらえることのないようにお願いいたします。私は大統領として、そのような存在がわれわれに対して無害であることをみなさんに保障します。
むしろ、全人類の共通の敵である、圧制、貧困、病気、戦争を克服できるよう、彼らはわが国家を助けることを約束しております。
彼らは敵ではなく、友人であるとわれわれは判断しました。
彼らとともに。われわれはよりよき世界を創造することができます。未来に障害や誤りが生じないかどうかはわかりません。
われわれはこの偉大なる土地で暮らす人々の真の運命を見つけたものと信じます。世界を輝かしい未来に導くことです。
なぜ彼らがここにやってきて、なぜ長期間にわたってわれわれのリーダーたちが彼らの存在を秘密にしてきたのか、近く、みなさんはそれについて知らされることになるでしょう。
私はみなさんに臆病にならず、勇気をもって未来を見つめていくようお願いいたします。なぜなら、地球に存在した古代の平和のビジョンと全人類の繁栄を、このわれわれの時代に、われわれは達成できるからです。
あなた方に、神のご加護のあらんことを―――。』
翻訳 ケイ・ミズモリ
ケイ・ミズモリ氏公式ホームページhttp://www.keimizumori.com/
ケネディの死をめぐっては、UFO問題の関与が指摘されているが、この発言から10日後に ケネディはダラスで暗殺されている。
日本でも つい 最近 町村官房長官が 公の席でUFOは絶対いると思うと語った。
「政府答弁は政府答弁であり、私は個人的には、こういうものは絶対いると思っております」
町村官房長官の発言の前に 「UFOを見つけたら どこに連絡すればいいのか?その機関がないからどうしていいかわからない・・作るべきだ」などという論議も出ている。
今まででは 公の場で このような話題が論じられるなんてことはなかった。
これは どういうことなのだろうか?
そろそろ アメリカや日本の政府が隠していたUFOと宇宙人に関しての情報を少しづつ公表するための布石なのだろうか? 我々が 宇宙人と対面する日がもう目の前に来ている・・ということだろうか?だから、驚かないように 少しづつ 情報を出してきているのか?
それとも、世間の目をUFO問題に向けておいて、その隙に なにか別の計画を隠して薦めようとしているのだろうか?
真偽の程は わからない。
しかし、アメリカ政府などの大国の政府は 少なからず 宇宙人&UFOの情報を隠蔽しているのは確かである。アメリカ大統領は もうすでに宇宙人と接触をして、何かしらの計画はあるはずである。
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思わずコメントしちゃいます♪
また見に来ますんで更新がんばってください。