世にも奇妙なフツーの話

 フツーに生きている人間が覗いてしまった・・不思議な世界! これを知ったら、あなたももう普通の世界には戻れなくなるかも知れませんよ!

  [ カダフィー大佐の夢! ]

前記事に関連して とてもよくわかるブログの記事を
見つけたので 転載します。

893国家に目をつけられると ホントろくなことないですね。

怖いですねぇ・・・


マドモアゼル愛 さんのブログより転載させていただきました。

<転載開始>


夢の国

物語スタート

昔々、ものすごく貧しい国がありました。

そのことを嘆いた男は、自分の国をもっと豊かな国にし、
そして国民の生活を楽にしたいと思った、、、

 とくにみんなに自分の家を持ってもらおう、、、と彼は考えた。

それというのは、自分の父は生涯、自分の家を持てずに死んでいったからだ。

自分の家をもてない悲しみを国民には味わわせたくなかった、、、

やがて彼は偉い人になって国の代表者になった。

すると彼は、新婚夫婦が家を建てる際に5万ドルの大金を与えた。
それによって家を建てなさい、、と。

そして彼はあらゆる家庭の電気代を無料にした。
これでずいぶんと生活が楽になるはず、、、と。

もちろん、医療費はすべて無料。
安心して暮らせるように、、、と。

その国の国民はそれまでほとんどの人が字を読み書きできなかったので、
彼は、教育に力を注ぎ、ほとんどの人が読み書きできるようにした、、、

仕事がないので外国に出る、、、と言った人には、
良い仕事を一生懸命にあっせんしてあげた。

それによって、身の安全を守れるし、職の機会を与えることができる、、、と。

通常は自分の国を捨てるのか、、、と怒る独裁者が多いのに、、、
どこかの北なんとかという国では、国から逃げようとする人が捕まったら、
とんでもないことにされて人権などまったくないらしいが、
彼は仕事のあっせんまでした、、、、と。

金がない、、、お金を借りたい、、、
はい、わかりました、、、利子は0パーセントです。

車を買いたいのですね、、、わかりました、政府が半額を出しましょう。
返さなくてもいいです。

ガソリンはいくらでしょうか、、、はい、1L10円いただきます。
ただにできないでごめんんなさい、、と。

農業をやりたいけど、、、いいことですね、ぜひやってください。
では、土地を与えましょう。
それに機材もあげましょう。
家畜もいるでしょ、これもやります。
あと、種が大事だよ。

他の国では種を独占されていて、民衆がひどい目にあっていますから、種は大事。
これもあげましょう。

こんな政策を実行したので、彼の人気はウナギ登り。
誰もが父のように彼を慕った、、、

すると他の国の指導者たちは、「あいつをこのまま放っておくと、絵が悪いぞ。

おれたちがいかにもあくどい指導者にみえてしまうじゃないか。

それにあいつは、おれたちの儲け方の正反対をやってるから、
もしもあれが世界に評価されたら、おれたちのやり方はもうできなくなっちゃうぞ。」

「そうですね、親びん、電気で儲けて人民をしばりあげてるのに、
それがただにされたら、すべてが壊されちまいますよね。

それに国がなんでそんなに国民に奉仕ができるのか、、、
なんてことがばれちまったら、国を利用してうまいこと儲けようとしている
オラたちの居場所がなくなってしまいますよ、親びん。」

「そうよ、何が利子が0だって。
利子で儲けて、庶民をしばるのが一番うまいところじゃないか。

それを0にされちゃ、まるで俺たちへの挑戦じゃないか。

何としても、あいつを縛り上げ、やっつけて、ぶっ殺すしかないな。

あんなやつが世界に知れ渡ったら、、
これまでのうまいやり方がすべてインチキだとばれてしまうじゃないか」

「親びん、わかりました。
あいつをはめましょう。

世界の国々には、宣伝の力であいつがどんなに悪いやつかと、逆宣伝しておきます。

大丈夫ですよ、親びん、マスコミはこっちが握ってますから、
ほんとにこういう時は便利ですね。

さすが親ビンはお目が高いわ。

マスコミで言ってることしか、どうせ世界のバカ連中はわかりっこないので、
なんだってできますね。」

「いいか、その上で、早いとこあいつをとっつかまえて殺してしまえ」

「わかりました、チンピラを組織してとっつかまえて殺してしまいます。

なんか、バレバレになったらこっちがやられてしまいますからね、
早いとこやっちゃいましょう」

「それがいい。民衆に殺されたことにするんだぞ。
いいな。」

気の毒にこうしてその夢の国の長は殺されてしまいました。

彼を守ろうとする人は、170万人も広場に集まったとか。
その人口は町の95パーセント、その国の3分の1の人が彼を守ろうとして、
連合軍の機銃掃射、爆弾にもひるまず、集まったとか。

しかし、最後には連合軍の組織したチンピラにつかまり、
辱めを受けて殺されました。

その模様を映像に残し、世界には悪者の最後として放映しましたとさ。

気の毒な夢の国の長はこうして亡くなりました。

とても悲しいお話しですね。
しかし実はこの話は物語ではなく、つい先日にあった実話なんです。

その名は、カダフィ大佐。

マスコミが言う悪い人は大体はいい人、
マスコミが言う良い人は大体は悪い人


非常にわかりやすい話しでもあります。


<転載終わり>



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  [ カダフィー大佐って、本当は? ]

いやはや、勉強不足な 私は中東のことはよくわからなくて、、

今回 カダフィー大佐が惨殺された件に関しても

まぁ、独裁政権だったみたいだし
結構やりたい放題で、国民にもひどいことしたりしてたみたいだし、
仕方ないのかなぁ・・・でも、国民も捕まえた大佐に
あんなにひどいことまでしなくても・・・ちょっと可哀想・・・

っていうくらいにしか認識してませんでした^^;

まっぽし、マスコミさんたちの○○○○ に嵌まってしまってたんですね^^;


そして、そうだったのかぁぁぁ・・て教えてくれた井口博士のブログ
一部を転載させていただきます。


<転載開始>


リビアのカダフィ大佐は、王族が欧米の言いなりで、
奴隷国家だったリビアを自国の石油は自国民のものと
無血革命で石油利権をリビア人のものにした。


その途端にテロ国家という汚名を着せられた。

それでも普通の国家以上に国は豊かになり、
平和的なグリーン革命を目指していた。

ところが、カダフィ大佐が金融市場に口出しした途端、立場が逆転。

非民主化の独裁者となり、結局今回殺害された。

まあ、今の日本も韓国も中国でもどこでもそうだが、
国の指導者が国民のために何かを行うと、
いきなり悪者扱いされて殺害されてしまうのである。

日本の中川昭一氏もそうであった。

いったいこの世界に正義はあるのか?

神様はいるのか?まさにそういうレベルの出来事である。

国の指導者は国民に選ばれたわけだから、
国民のためになることをするのは当たり前である。

王様、王族、貴族、政治家など何でもそうだろう。

しかし、そうすることで、欧米の利害と対立した途端、
テロリスト扱いされてしまうのである。困ったことである。


<転載終わり>


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  [ 夢の話! ]

夢を見ました。

結構大きな家に、私、連れ合い、子供の3人で平和に暮らしていました。

ある日、突然 子供がいなくなってしまいました。

心配した連れ合いが、探してくると言って家を出て行きました。

一人で心配していると、近所の方が「心配だね、一緒に探してあげるよ!」って言って
家に来てくれました。

でも、家の中を探しても 子供は見つかりません。

そしたら、その近所の方が「人手が要るだろうから、」って その方の友達を
何人か連れて来ました。

それで、家の中をいろいろ探し始めたので、
私は、「家の中にいないのはわかったから、外を探してください」ってお願いしたのですが、
帰りません。

「もう、大丈夫ですから、お帰り下さい」って、何度も言いましたが、帰りません。

それどころか、「いや、まだ人手が要るだろうから・・」って、
他にも友達を何人も連れてきます。

そして、その人たちは子供のことなど忘れたかのように、家の中を我が物顔で
居座りはじめました。

「お帰り下さい」って、言うと 

「あなたは、ここ(リビング)にいても仕方がないから、疲れたでしょうからお休み下さい」って
無理やりのように寝室につれていかれます。

怖くなった私は、携帯で助けを呼ぼうとしますが、
「これは、預かっておきますね」って、無理に取り上げられてしまい、

挙句に私は 寝室の鍵を外からかけられ出られなくなってしまいました。


ここで、目が覚めたのですが・・・・

これって、今の日本(世界?)の現状に似ていませんか?

子供をつれて行った人は、誰なんでしょうか?


なんだか、わかったような、わからないような話になりましたが、

訳のわからない方は、スルーしてください。




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  [ これって マジ、やばくない?? ]

最近 あんまりテレビは見ないんだけど、一週間ほど前に 何気なくテレビを見たら

「えっ!」びっくり!

どのチャンネルに替えてみても、出てくるのはお笑い芸人か おかまちゃん・・・

それも、おんなじ人ばかりが、つまらない(失礼^^;)お笑いやグルメの話ばっかりしてる。

「きっと、今日は特別にこんな番組しかしてないんだわ」って、気を取り直し

何日かテレビを見てみたが・・・・・やっぱりおんなじような状況^^;

ついこの前の震災も、原発の件も もうとっくに忘れて 

なにもなかったかのような平和な(って思ってる)日々が続いてる。

ホントに、このまま平和な日々が永久に続くのではないかと

勘違いしてしまいそうな毎日。

もしかしたら、いろんなことが崩壊してきてるって、

考える方が間違ってるんじゃないかって・・・

思ってしまいそうな毎日。


2008年に転載させていただいた記事を 今日もう一度転載します。

今の世の中が よくわかります。

ちょっと長いけれど 読んでみてください。




    ダイパニック号はいつ沈むのか?
 
1億2千万人の乗客を乗せて、いま「ダイパニック号」は目的地のない航海を続けています。というより、荒波の中を漂流しているという方が正しいでしょう。
 
かつては世界でもトップクラスの高性能を誇った船でしたが、いまではすっかり老朽化して、波にもまれてよたよたと揺れています。海はますます荒れ模様です。はたして乗客の安全は大丈夫なのでしょうか。
 

よく見ると、船から次々と人が海に身投げをしています。
病気や経済難を苦にして命を絶つ人が増えているのです。

甲板では至るところで乗客同士が喧嘩をしています。

また凶器のナイフを振りかざして暴れ回っている者もいます。
個室を持てない客たちにとって、船の上は大変住みづらくなっているのです。
 

一方、船の中ではカジノやスポーツ、大道芸に興じて、結構楽しそうに
過ごしている乗客もたくさんいます。

カジノで儲けた人たちは、「セレブ」と呼ばれ、一般の乗客とは別仕立ての
豪華な個室で優雅な暮らしをしているのです。

 

ところが、最近乗客の間で「この船は大きな氷山に衝突して船腹に穴が空いているらしい。
このままでは沈んでしまうのではないだろうか」と不安視する人が現れるようになりました。

もし船腹に穴が空いているのであれば、やがてこのダイパニック号は浸水して傾きはじめ、
船内は文字どおりの大パニックになることでしょう。

乗客が争って救命ボートに殺到する醜い姿を露呈することになるはずです。
また、船から身投げをする人もますます増えるかも知れません。


 ほんとうに、このダイパニック号は氷山に衝突したのでしょうか。
 
やがて沈んでしまうのでしょうか?
 
もしそうだとしたら、それはいつのことでしょうか。
 
乗客はどうなるのでしょうか。
 
今からでも、助かる方法はあるのでしょうか。

 じつは‥‥、信じてはもらえないかも知れませんが、
この船はとうの昔から、世界の海を股にかけて荒らし回っている海賊の一味に乗っ取られていて、
船長をはじめ航海士の大半は海賊たちのいいなりになっているのです。

氷山に衝突したのも海賊の指令によって意図的になされたことだったのです。

この船を乗客ごと沈めてしまうことが、当初からの彼らの目的だからです。
 
しかしながら、大半の乗客はそのような恐ろしい事実に気づいていません。
それは、海賊にコントロールされている船内の大道芸人や賭博師たちが、
さまざまな芸を披露したり賭場をひらいたりして乗客の関心を巧妙にそらしているからです。

 
おわかりのことと思いますが、「ダイパニック号」とはこの国「日本」のことです。

まもなく大パニックに陥ると思われるこの国の国民は、
いま身近に迫った危機に気づくことなく、
毎日のどかにテレビのスポーツ番組を初めクイズやお笑いなどの娯楽番組に興じているのです。

テレビでかくも低俗な番組が大量に放送されている国は、
先進国のどこにもないといわれています。

それはまさに日本国民の意識を低俗化されることを狙いとして、
「陰の世界支配層」が民族浄化(家畜化)のために計画的に洗脳してきた結果なのです。
 

子供の頃からテレビによって洗脳され続け、
動物と同じような意識になってしまいつつある最近の若者たちは、
目の前の餌(=お金)のことしか考えられなくなります。

日本の国全体のことや、将来のことを考える知恵はなくなってしまうのです。
猿が「朝三暮四」に騙されるのはそのためです。
 

ですから、本当に怖いのは船が沈んでしまうことではないのです。
多くの乗客たちがこの船の安全や他の乗客のことを気にすることもなく、
ただ自分の現在の幸せだけを考える動物的な人間になりつつあるという現実こそが怖いことなのです。
 

銃口に首を突っ込んで笑っている――

今の日本国民を形容すると、ちょうどこんな姿が目に浮かびます。

銃の引き金を握っているのはアメリカだと思う人が多いでしょうが、
実はそのアメリカも「陰の世界支配層」に操られているのです。

アメリカという国を裏で操作している強大な勢力がいるのです。
黒幕の裏にいる彼らは決して姿を見せることはありません。

表面に出ているのは常に猿回し師と猿だけです。

 その勢力の前では、世界最大・最強の軍事力を持つに至った
アメリカの大統領といえども、単なる1匹の猿に過ぎないのです。

アメリカという国は、すでに完全にその勢力の支配下に入っていると思われます。

そして、かの国にとどめを刺したのが、

2001年9月11日の「同時多発テロ」でした。
 
あの事件を口実として、アメリカはアフガニスタンとイラクに軍事力を行使し、
支配下に置きました。

アフガニスタンにはウランなどの貴重な資源が、
イラクには石油が大量に埋蔵されていることがわかっています。


そして、この2つの国がある一帯は、石油エネルギーの宝庫である中東に
睨みをきかせる上での要衝となる地域です。
 

「9・11」はそれが目的だったのでしょうか。いいえ、違います。

「世界支配層」の真の狙いは、

世界最強国家アメリカを完全にコントロール化に置くことだったのです。
 

その証拠に、アメリカ国内に目を向けてみますと、あの事件以降、
「テロとの対決」という名目で国民を監視するカメラがいたるところに設置され、
疑わしいと思われる人物は無条件に拘束できる法律が施行され、恐怖社会が完成しました。

「9.11テロ」の本当の目的はそこにあったのです。

これから崩壊させてしまう予定のアメリカ社会を、
国民の一人ひとりまで監視していくために、
大がかりな事件が仕組まれたとみる必要があります。


 もちろん、アフガニスタンやイラクを支配下に置くことも
「行きがけの駄賃」的な意味はあったことでしょう。

あるいは裏社会の人間たちを納得させる「大義名分」と言ってよいかも知れません。
 

そのような状況下では、
あのニューヨークで起こった事件の真相を暴く自由は全くありません。

アメリカの中枢にいる人たちはその真相を知っているはずですが、
それを自分の国で口に出すことはできないのです。


 こののどかな日本に住んでいると、
そのようなことは作り話だと思われるかもしれません。

毎日、テレビでスポーツ番組やお笑い番組を見て疲れを癒している多くの日本人にとっては、
どうでもいい話に思えることでしょう。

その状態を、「銃口に首を突っ込んで笑っている」と言っているのです。

 あの事件をイスラム過激派が自発的に行なったテロだと思っている人は、
まことにおめでたい人と言わざるを得ません。

事件後、アメリカではインターネットなどを通じて、
ツインビルに突入した飛行機の機体腹部に自動操縦装置と思われる物体が確認されたことや、
ペンタゴンに突入したと言われる旅客機の残骸が残っていないことなど、
さまざまな矛盾点が指摘されています。
 

もしアメリカ政府が本気になって真相究明をすれば、
事件の真犯人はすぐに浮かび上がったはずです。

しかし、アメリカ政府は真相究明と全く逆の動きをしたのです。

そして、大マスコミもなぜかそれに同調してしまいました。

そこまでアメリカの政治とマスコミを牛耳ることのできる勢力が存在することも、
多くの日本人の想像を超えるものでしょう。
 

ただし、この本ではそのような陰の力について解説するつもりはありません。

いま多くの日本人は、法華経に出てくる「火宅の人」の状態にあります。
 
家の周りが火に囲まれているにもかかわらず、
そのことに気づかず遊びに夢中になっている子どもの状態ということです。

早く家から出ないと焼け死んでしまうというのに、誰もそれに気づいていません。

いや、気づいて警鐘を鳴らしている人もいるのですが、遊びに熱中しているため耳に入らないのです。
 

そのことは、むしろ外国の人が気づいています。

                    2012年の黙示録より 転記

                 


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  [ 日本破壊党? ]

野田さん、すごいですねぇ!

地味~な感じで、やることはずいぶん大胆ですよねぇ!

もう 確実に確信犯的に 日本をつぶそうと考えてるとしか思えないですよねぇ!

もう こうなったら、とことんまでやってもらいましょうよ?

私達も、民主党(日本破壊党)のやることに反対せず、
すべて賛成しましょうよ!


その方が 国民が 早く目覚めることが出来るんじゃないでしょうか?

まだ、日本の政府が 日本の国民のために政治をしてる・・・なんて

考えてる人が いるとは思えませんが^^・・・いるのかなぁ??


早く、このめちゃくちゃな古いシステムをぶっ壊して、

お金みたいな 詐欺紙のない 新しい世界を創造していきましょうよ。

みんなが 望めば 必ず実現します。

想像から創造へ・・・・・




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  [ UFOが飛んでた ]

UFOが たくさん、それもひとつの星のUFO じゃなくて
いろんな種類のUFOが 当たり前のように飛んでました。

見てる人も その光景が当たり前のように 特に気にもせずに普通に
歩いてました。

UFOと JALの飛行機が並走して飛んでた^^

これは、最近見た私の夢!

はやく これが現実になればいいな!

あと少し、頑張りましょう!



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