世にも奇妙なフツーの話

 フツーに生きている人間が覗いてしまった・・不思議な世界! これを知ったら、あなたももう普通の世界には戻れなくなるかも知れませんよ!

  [ 日本はどこに行こうとしているの? ]

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                       お金って?




今の日本の現状をとてもよく表現しているブログの記事がありました。
これを読めば 本当に大変なことが 私たちに起きているのがよくわかります。

ダイパニック号はいつ沈むのか?
 
1億2千万人の乗客を乗せて、いま「ダイパニック号」は目的地のない航海を続けています。というより、荒波の中を漂流しているという方が正しいでしょう。
 かつては世界でもトップクラスの高性能を誇った船でしたが、いまではすっかり老朽化して、波にもまれてよたよたと揺れています。海はますます荒れ模様です。はたして乗客の安全は大丈夫なのでしょうか。
 よく見ると、船から次々と人が海に身投げをしています。病気や経済難を苦にして命を絶つ人が増えているのです。甲板では至るところで乗客同士が喧嘩をしています。また凶器のナイフを振りかざして暴れ回っている者もいます。個室を持てない客たちにとって、船の上は大変住みづらくなっているのです。
 一方、船の中ではカジノやスポーツ、大道芸に興じて、結構楽しそうに過ごしている乗客もたくさんいます。カジノで儲けた人たちは、「セレブ」と呼ばれ、一般の乗客とは別仕立ての豪華な個室で優雅な暮らしをしているのです。

 ところが、最近乗客の間で「この船は大きな氷山に衝突して船腹に穴が空いているらしい。このままでは沈んでしまうのではないだろうか」と不安視する人が現れるようになりました。もし船腹に穴が空いているのであれば、やがてこのダイパニック号は浸水して傾きはじめ、船内は文字どおりの大パニックになることでしょう。乗客が争って救命ボートに殺到する醜い姿を露呈することになるはずです。また、船から身投げをする人もますます増えるかも知れません。
 ほんとうに、このダイパニック号は氷山に衝突したのでしょうか。
 やがて沈んでしまうのでしょうか?
 もしそうだとしたら、それはいつのことでしょうか。
 乗客はどうなるのでしょうか。
 今からでも、助かる方法はあるのでしょうか。

 じつは‥‥、信じてはもらえないかも知れませんが、この船はとうの昔から、世界の海を股にかけて荒らし回っている海賊の一味に乗っ取られていて、船長をはじめ航海士の大半は海賊たちのいいなりになっているのです。氷山に衝突したのも海賊の指令によって意図的になされたことだったのです。この船を乗客ごと沈めてしまうことが、当初からの彼らの目的だからです。
 しかしながら、大半の乗客はそのような恐ろしい事実に気づいていません。それは、海賊にコントロールされている船内の大道芸人や賭博師たちが、さまざまな芸を披露したり賭場をひらいたりして乗客の関心を巧妙にそらしているからです。

 
おわかりのことと思いますが、「ダイパニック号」とはこの国「日本」のことです。まもなく大パニックに陥ると思われるこの国の国民は、いま身近に迫った危機に気づくことなく、毎日のどかにテレビのスポーツ番組を初めクイズやお笑いなどの娯楽番組に興じているのです。テレビでかくも低俗な番組が大量に放送されている国は、先進国のどこにもないといわれています。それはまさに日本国民の意識を低俗化されることを狙いとして、「陰の世界支配層」が民族浄化(家畜化)のために計画的に洗脳してきた結果なのです。
 子供の頃からテレビによって洗脳され続け、動物と同じような意識になってしまいつつある最近の若者たちは、目の前の餌(=お金)のことしか考えられなくなります。日本の国全体のことや、将来のことを考える知恵はなくなってしまうのです。猿が「朝三暮四」に騙されるのはそのためです。
 ですから、本当に怖いのは船が沈んでしまうことではないのです。多くの乗客たちがこの船の安全や他の乗客のことを気にすることもなく、ただ自分の現在の幸せだけを考える動物的な人間になりつつあるという現実こそが怖いことなのです。
 銃口に首を突っ込んで笑っている――今の日本国民を形容すると、ちょうどこんな姿が目に浮かびます。銃の引き金を握っているのはアメリカだと思う人が多いでしょうが、実はそのアメリカも「陰の世界支配層」に操られているのです。アメリカという国を裏で操作している強大な勢力がいるのです。黒幕の裏にいる彼らは決して姿を見せることはありません。表面に出ているのは常に猿回し師と猿だけです。
 その勢力の前では、世界最大・最強の軍事力を持つに至ったアメリカの大統領といえども、単なる1匹の猿に過ぎないのです。アメリカという国は、すでに完全にその勢力の支配下に入っていると思われます。そして、かの国にとどめを刺したのが、2003年9月11日の「同時多発テロ」でした。
 あの事件を口実として、アメリカはアフガニスタンとイラクに軍事力を行使し、支配下に置きました。アフガニスタンにはウランなどの貴重な資源が、イラクには石油が大量に埋蔵されていることがわかっています。そして、この2つの国がある一帯は、石油エネルギーの宝庫である中東に睨みをきかせる上での要衝となる地域です。
 「9・11」はそれが目的だったのでしょうか。いいえ、違います。「世界支配層」の真の狙いは、世界最強国家アメリカを完全にコントロール化に置くことだったのです。
 その証拠に、アメリカ国内に目を向けてみますと、あの事件以降、「テロとの対決」という名目で国民を監視するカメラがいたるところに設置され、疑わしいと思われる人物は無条件に拘束できる法律が施行され、恐怖社会が完成しました。「9.11テロ」の本当の目的はそこにあったのです。これから崩壊させてしまう予定のアメリカ社会を、国民の一人ひとりまで監視していくために、大がかりな事件が仕組まれたとみる必要があります。
 もちろん、アフガニスタンやイラクを支配下に置くことも「行きがけの駄賃」的な意味はあったことでしょう。あるいは裏社会の人間たちを納得させる「大義名分」と言ってよいかも知れません。
 そのような状況下では、あのニューヨークで起こった事件の真相を暴く自由は全くありません。アメリカの中枢にいる人たちはその真相を知っているはずですが、それを自分の国で口に出すことはできないのです。
 こののどかな日本に住んでいると、そのようなことは作り話だと思われるかもしれません。毎日、テレビでスポーツ番組やお笑い番組を見て疲れを癒している多くの日本人にとっては、どうでもいい話に思えることでしょう。その状態を、「銃口に首を突っ込んで笑っている」と言っているのです。

 あの事件をイスラム過激派が自発的に行なったテロだと思っている人は、まことにおめでたい人と言わざるを得ません。事件後、アメリカではインターネットなどを通じて、ツインビルに突入した飛行機の機体腹部に自動操縦装置と思われる物体が確認されたことや、ペンタゴンに突入したと言われる旅客機の残骸が残っていないことなど、さまざまな矛盾点が指摘されています。
 もしアメリカ政府が本気になって真相究明をすれば、事件の真犯人はすぐに浮かび上がったはずです。しかし、アメリカ政府は真相究明と全く逆の動きをしたのです。そして、大マスコミもなぜかそれに同調してしまいました。そこまでアメリカの政治とマスコミを牛耳ることのできる勢力が存在することも、多くの日本人の想像を超えるものでしょう。
 ただし、この本ではそのような陰の力について解説するつもりはありません。

 いま多くの日本人は、法華経に出てくる「火宅の人」の状態にあります。
 家の周りが火に囲まれているにもかかわらず、そのことに気づかず遊びに夢中になっている子どもの状態ということです。早く家から出ないと焼け死んでしまうというのに、誰もそれに気づいていません。いや、気づいて警鐘を鳴らしている人もいるのですが、遊びに熱中しているため耳に入らないのです。
 そのことは、むしろ外国の人が気づいています。

                    2012年の黙示録より 転記

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  [ 頼んだわけじゃない! ]

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                       お金って?




親に悪態を付く時に 「別に 頼んで生んでもらったわけでもないのに」とか「勝手に生んでおきながら偉そうに言うな」・・なんて(とんでもない)言葉を口にしたりします。

あなたも一度くらい、口には出さなくても 心の中で叫んだことはありませんか?

でも これは 全く反対なのです。
子供は、勝手に親が生んだのではなくて、子供の方が親にお願いして生んでもらったのです。生まれるときに、ちゃんとお願いして契約を交わして生まれてきているのです。
そんなことを うっかりすっかり忘れてしまって、とんでもない思い違いをしてしまっているのですね。

人は 死ぬと(ちゃんと死んだことを自覚すると・・・自覚出来なかったり、お金とか物とか 名誉などの現世のものに執着していると行く所にいけず、いわゆる幽霊的な存在で浮遊しなければなりません)、魂のヒーリングセンターのような所で 今までの人生や死ぬ時に受けたダメージを癒してもらい、そして 十分に癒された後 もう一度この世に転生してくるのです。

その時に そこで、自分に必要な学びを得るためには、自分の持っている使命を果たすには、どのような環境でどのような考えを持った親が良いのか、カウンセラーの役目をしているガイドの魂と相談して、この親にしようと決めるのです。誰の命令や指示ではなく、自分で決めるのです。
もちろん その親になる人達(父母)の同意が必要ですが・・・。

私のことになりますが、私の子供も私との契約のもと生まれてきました。
どう表現すれば理解してもらえるかわかりませんが、夢の中で 生まれる前に「子供として受け入れてもらえるか?」と言うことを聞かれ、私は少しためらいましたが、同意しました。そして 今 親子の関係にいます。これは 信じてもらえるかどうかはわかりませんが 私は真実であると確信しています。

ですから この世に今生きている・・と言うことは 何かの目的や やらなければいけないことがあってのことなのです。
特に 今のこの激動の変化の時にこの地球にいるということは 本当にすごい役目があってのことなのです。

決して 偶然に 勝手に生まれてきたわけではありません。
苦しい環境も 辛い出来事も、そして幸せも、誰のせいでもありません。
自分で選んで 希望して生まれてきたのです。

お茶目にちょっと、そのことを忘れてしまっているだけなのです。
何のためにこの時代にここにいるのか、何をしなければいけないのか?自分とちゃんと向き合って話をしてみましょう。きっと 思い出せるはずです。




「生んでくれて、ありがとう」


ママ、ボクがうまれたとき、
ボクの身体のことを知って
おどろいたでしょう?

ごめんね。ボクがみんなんと
すこしちがっているんで、
しんぱいしたんだね。




ボクのカラダは、
けっしてまちがいや、ぐうぜんで
生まれたんじゃないんだ。

もちろん、なにかのつぐないなんかでもない。
ぼくがほかのことちがうのには
ふかいわけがあるんだ。



ボクはしっていた。
ママのおなかのなかで、このカラダができるまえから…。
ボクが、どんなふうにうまれてくるかを。

それだけじゃなく、これからさき、
ぼくがどんなせいかつをおくることになるのかも
ぜんぶわかっていたんだよ。

すべてわかったうえで、
ボクはママをママにえらんだ。

なぜって、こんどのじんせいで
ぼくがちゃれんじしようとしていることに
もっともふさわしいカラダのボクをうけいれる

おおきな、おおきな“あい”が、ママにはあったからだよ。
ママも心のどこかで、そうかんじていなかった?




ボクのねがいは、
ママがだれにもひけめをかんじることなく、
むしろほこりをもって、いきてほしいってこと。

きそいあったり、くらべたりするせいかつとはちがう、
おだやかで、おもいやりにみちた、やさしいせかい。

それが、ぼくがいきているせかいなんだ。
ママも、みんなも、すこしづつ、
そのことがわかってくるはずさ

葉 祥明

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  [ 宇宙人とのファーストコンタクトはいつか? ]

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                       お金って?




宇宙人とのファーストコンタクトはいつごろでしょうか?

それは NESARAの発表があった後に、銀河連邦のほうからアメリカ・ユタ州のソルトレイクという場所の空港第二ターミナルに着陸する予定です。

では NESARAの発表があるとしたら いつごろなのでしょうか?

早くて 2008年夏ごろが有力ですが、場合によってはずれ込む可能性もあります。
それは 私たち地球人の意識がどこまで上がるか?で変わります。
しかし、公式に締結した条約ですから、時間の問題です。

でも、このNESARAの発表を阻止したい勢力があるのも事実です。
これが発表されてしまうと、今まで自分達が君臨してきた支配体制が崩れてしまうからです。
2001年の9・11事件も発表を阻止する目的で起こされた可能性があります。

また もしこのようなことで阻止され、一年以内にNESARAが発表されなければ、人類の大部分は生き残る事が出来なくなります。
                     
                        これから宇宙人が救いにきます 田村珠芳 より抜粋



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《NESARAとは》
「国民経済安全保証改革法」ネサラ“National Economic Security And Reformation Act” の略。

2000年3月9日にアメリカ合衆国議会を秘密裏に通過し、同年10月10日に時の大統領クリントンによってサイン・承認された。

米最高裁判所は、NESARAに関する情報について公布前に漏らさぬよう厳しい緘口令を布いたため、現在まで秘密にされてる。

このNESARAが施行されると、これまでアメリカ政府が行ってきた数々の不正行為が暴露され、一部の富裕層に支配されてきたアメリカ社会ばかりか世界に平和が訪れるとされる。

ブッシュ大統領はNESARA阻止のために、これまで必死の攻防戦を続けてきている。

9・11テロはNESARA法成立阻止のための自作自演。

陰の政府によって公にされなかった事実の、一体的ディスクロージャーを一挙に進める法案も含まれる。

お金至上主義、お金至上態勢による世界を崩壊させ、庶民がお金に困ることがなくなる。 

情報開示も公正に行われ、地球環境への配慮も怠らない理想的な社会を実現させる。

2002年10月下旬緘口令が解除されたという噂が広まってから米国ではNESARAの概要が少しずつはっきりしてきた。

《NESARA誕生の要因》

世界情勢を観ると、世界の僅か5%の人によって、95%の富が握られてきた。

彼らは、自分達の権力と富を拡大する為に、化石燃料への依存体質構築、軍事産業維持拡大の為の戦争誘発、マインドコントロール等を実施。

彼らによって、戦争や環境破壊が加速され、世界に破局が招かれる危険性が顕著になってきた。

「影の政府」と呼ばれる人々の内部分裂。

「影の政府」は、従来自分達の権力と富を拡大するために、世界中の人々をマインドコントロールし、化石燃料への依存体質を作り、軍需産業の利益のために故意に戦争を起こしてきた。

人類の未来に危機感を持ち、それまでの姿勢を転換した勢力が現れ、従来の体制を維持したい勢力との間で、ついに内部分裂を起こした。

改心した新勢力が、自分達が蓄積してきた富を世直しのために世界中の人々に分配、富者がさらに富者を生み出す現在の経済システムに終止符を打つためにNESARAの誕生を進めている。

1993年米農業者組合が銀行の農業ローンに対して、偽った担保権を行使したことを訴え、米最高裁判所が認めた。

米政府とFRBが違法行為を重ねてきた証拠が確認された。

裁判官達は大規模な改革の必要性を感じ、世界中(180カ国)から数千人を集めこの改革を支援する団体(ホワイトナイツ:白騎士)を設立し、NESARAはホワイトナイツのサポートを受けて実体化した。


現在、NESARA活動は、ホワイトナイツがベースのグッドウイン氏推進のNESARAと、バーナード博士、NESARAインスティテュート推進(経済活性化目的限定)のNESARAの2種類がある。

2012年年末に向かい地球の次元が上昇し始め、地球人類の心に真理が目覚め始め、不調和な想念行為が浄化し始めた結果、新体制の誕生準備が始まった。

《NESARAの主要な改革》  

《主要な改革》
経済的改革とともに、軍事的行動の終結。   

経済・金融・税制面を中心とした大改革。

FRB解体、金本位制採用、所得税廃止、生活必需品には非課税の国家消費税の採用、ローン計算式自体の改正。

元来違法な存在である(内国歳入庁)と(連邦準備制度理事会、連邦準備銀行)を廃止し、同時に所得税を撤廃、財務省に権限を戻す。

実体経済から乖離した今の貨幣制度を廃し貴金属を裏づけとした準金本位制に戻す。

金、銀、プラチナ、貴金属に裏打ちされた新しい米国財務省通貨「レインボー通貨」を発行。

連邦準備制度の廃止。

世界中で展開されている米国政府のあらゆる攻撃的な軍事行動の中止。

違法な銀行業務と政府活動に由来するクレジットカード負債、抵当その他の銀行負債を免除。

所得税を廃止

莫大な富を世界的な繁栄のために再分配。  

フリーエネルギーなどの隠匿技術の公開。

世界に革命をひき起こすフリーエネルギー装置はすでに完成しており、まもなく市場化される予定。

異星人の方々の存在の公表。

憲法を本来の状態に戻す。

世界中の至るところでの平和の確立。

《NESARAの公示後の動向》

① FRB(連邦準備銀行)を財務省が吸収・国営化し、為替相場の変動を抑える金本位体制の採用。

② ISR(米国税庁)を解体して所得税を廃止し、定率の国家消費税を新設(除外:生活必需品・中古品)

③ 憲法に準拠した法を回復する。

④ 銀行の不正により貧困を余儀された大衆の救済策として、クレジット・カードやローンの負債を免除する。

⑤ 正副大統領(ブッシュ、チェイニー正・副大統領)の退陣を必要とし、憲法に則ったNESARAの正副大統領を次期選挙まで任命される。

⑥ 任命された大統領は平和を宣言し、アメリカの攻撃的な軍事政策を終結させる。

NESARAの公示により憲法を本来の姿に回復させ、従来違憲な行動をとっていた政府議員職員の解除。(ブッシュ、チェイニー、等)。

NESARAが違憲な非常事態宣言を撤廃し、「平和」を宣言する。

新しい米国国家財政委員会通貨が金によって支持されている状態で、米国債銀行システムを開始する。

連邦準備制度理事会は廃止される。

政府の収入として新しくて、不要不急な項目に米国で税収入を撤廃して、新消費税が発足。

食物と薬などの不可欠品、および中古品等は消費税から免除。

新しい貨幣の準備「レインボー・プロジェクト」が進行中。 

イルミナティは、ユーロが世界の最高の通貨であることを計画し、既に欧州連合政府を完全に管理している。

2種類のNESARAの共通点

(現在、NESARA活動は、ホワイトナイツがベースのグッドウイン氏推進のNESARAと、バーナード博士、NESARAインスティテュート推進(経済活性化目的限定)のNESARAの2種類がある。)

① FRB(連邦準備銀行)を財務省が吸収・国営化し、無駄な歳出を大幅に削減。

② ISR(米国税庁)を解体し本来違憲である所得税を廃止し、定率の国家消費税を新設(14~22%、除外:生活必需品・中古品)し、公平で効率的な税収を得る。

③ 為替相場の変動を抑える金本位体制を採用。

④ 貧富の差を助長してしまう、現在のローン計算式を変更する。

しかし、NESARAし対して過度の期待は禁物。

お金に対しての考え方、意識のあり方が問題。

お金に対する古い考え方から開放される必要がある。

人間が決めた常識的社会的規範でない、シンプルな愛に基づいた宇宙の法則に合った法というものに修正されるようになる。

人間の意識レベルが上がることが基本的に重要。

そうでないとNESARA自体で今と同じような階層支配になりかねない。

NESARAチャネリングによる検証

チャネリングのソース源

① 高度に進化した宇宙存在者。
銀河連盟、惑星連合、シリウス星、プレアデス星

② 天使

③ 妖精

④ 神霊

⑤ ダウジング類 

高次元からの情報は、受け取る側の人間性、霊性、神性等の波動レベルの高低に応じた世界から受け取るため、慎重にクロスチェックする必要があります。

全世界各地で、異なる複数の情報源(①~⑤)から同時期にNESARA情報が広まっている。

NESARA公布が近づいている。

現時点ではまだ公布されるには時期尚早。

NESARAは三次元の紙に書かれた法律に過ぎない。

万能ではない。

真のNESARAは宇宙の法則であり、皆さんの意識シフトによっておのづから達成される。

宇宙先輩者達は、サポートをする。

人類の意識が成熟した時、NESARAは確実に公布・実現される。

我々の波動が十分高まらなければ公布されることはない。

現在の様々な政治体制と陰謀が一掃されて初めてNESARAが実現する。

一定時期までは貨幣は流通するが、やがて貨幣経済は消滅、サービス交換制度(等価地)になる。

より質素なライフスタイルとなる。

コメント
世界中で市民意識のめざましい発展[アセンション]が始まっています。

先進国のどの国民も、地球市民としての新しい自分たちに徐々に目覚め、国家や会社、特権階級のための奴隷であることを拒否し始めるようになってきました。

一見“NESARA”は従来からの法案からすれば画期的で素晴らしい内容ですが、注意する点や、現実性に疑問な点も見受けられます。

非民主的な制度や“影の政府”の都合に振り回されてきた社会体制、経済機構等の改善に大いに貢献できるようですが、究極的には一般市民一人一人の意識・精神性の向上が必要不可欠です。

お金至上意識の昇華、精神性の高い社会構造等、NESARAを推進出来るベースが整っていかなければ、中途半端に終わってしまう恐れがあります。

情報では今年、2007年頃公布される可能性があるようですが、毎度のことながら、人類の目覚めた意識昇華レベルに応じた状況次第で変化しています。

これからは私たち一人一人が世界で活躍する時代です。個人個人が真理に目覚め、意識を高め上げた状態で、行動することが必要でしょう。

                 温故知新・2012年アセンションに向かって より転載


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  [ 異常気象は地球の浄化の始まりです ]

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物や金融を大事にする時代は急速に終わりを迎えようとしています。
地球の各地を大洪水、干ばつ、熱波、寒波が襲っています。

さらに動物、植物も異常な繁殖や絶滅。大量の農薬や化学肥料により、大地も人間も生きる事が難しくなっている現実。

石油、石炭などの化学燃料などのエネルギーを使うことによる大気の汚染。

武器を作って売ることで、金儲けをする人達による戦争やテロ。このままでは地球はあとわずかしか保持できません。今の金融の時代は終わりを告げるべく、大きな崩壊が起こっています。しかし、まだお金にしがみつく人達がたくさんいます。

これから数年間は、二極化した人達の戦いの時代に入ります。
武器や弾薬だけでは生きてはいけません。

食料と水の確保、大地震や噴火に備えた安全な場所の確保、放射能を浴びても大丈夫なように準備することと、病気への免疫力の保持など、あらゆる準備を始めるときがやってきました。


私たち銀河連邦は、地球の皆さんの意思にそって援助してきました。2003年より地球の地軸がフラついているのを感じませんか?太陽の位置がいつもと違うとは思わないのですか?
太陽が昇る位置や、沈む位置が少し違うとは思わないのですか?

銀河連邦の巨大艦船が南極の空の彼方で引っ張っています。人類が次元上昇するまで、地軸を動かしたくないとがんばっていますが、惑星Xmo近づいていますから、いつまで持ちこたえられるかわかりません。

それなのに地球の皆さんは、次元上昇する気はないのですか?
このまま草木や動物と一緒に、海の藻屑と消えたいのですか?

気象異常も起こっていますし、世の中が不安定になっていますから、変化を拒否する気持ちはわかりますが、まったく少しの改革にも興味を示さないのですか?

今の時代は変革や改革を望めば、びっくりするほど早い時間で素晴らしい世の中になります。

たとえば 中南米、とりわけベネズエラなどを見てください。暗闇から抜け出したではないですか?
フランスとアメリカにはがっかりしました。

私たち銀河連邦はしばらく皆さんの動きを見させてもらうことにしました。
そして 地球の治療に専念します。
したがって これから竜巻 ハリケーン 地震 噴火 台風 津波などが増加していきます。

地球の大掃除、浄化を行います。地球を救うためです。
心ある人は地球の浄化は人間の浄化でもあるといいうことをわかってください。一度に大きな浄化は行いませんから安心してください。
5回ほどに分けて各地を浄化します。
浄化する前には必ずお知らせしますから、私たち銀河連邦とともに、より良い地球にしたいと思っている人は、災害を避けてください。

                  これから宇宙人が救いにきます。  田村珠芳 より抜粋


全てのものが バランスを崩しているような気がします。
異常気象もそうですし 経済の崩壊もそうですし 人々の精神もそうです。
昨日も 訳もなく 「人を殺したかった 誰でも良かった」という理由で大量殺人事件が起きました。

本当に 今 この時期に真剣にもう一度本来の人間 地球の姿に戻すことを決めなければ取り返しのつかない事になってしまいます。

じっと何もせずに誰かが助けに来てくれるのを待っていてもダメです。
こちらから どうしたいのか、どういう助けを必要としているのか・・そして そのために何をしているのかを しっかりと示さなければ、宇宙の友人達もどうしたら良いのかわからないのです。

我々地球人、地球を守れるのは 他でもない私たちだけなのです。
他力本願の立場は もう卒業しましょう。
一人ひとりの小さくても沢山の力が集まれば必ずアセンションは成功します。
一人の力が とても大きな力なのです。
少しでも穏やかに平和にアセンションが出来ますことを祈ります。

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  [ 子供に完璧を求めていませんか? ]

                 こちらの記事もお読みください 
                       お金って?




今日の読売新聞の「人生案内」にとても考えさせられる投稿がありました。
 

いとこに「完璧」求める叔母

12歳女子。年下のいとこのことで相談です。
いとこの母親である叔母は完ぺき主義者。
いとこが理想と違うことが不満のようです。

いとこは最近、少年野球チームに入りました。
まだ下手です。忘れ物もよくしますが、本人は楽しんでいます。
でも叔母は、チームの足を引っ張らないよう本を買って基本を覚えさせようとしています。
本から出す問題に答えられなかったら、友達と遊ぶのを禁止したり、お小遣いを取り上げたりします。

いくら叔母が一生懸命になっても、いとこにその気がなければしょうがないと思います。
しかられてrも、いとこは言い返せず、にらみ返すだけ。
目つきが日に日に険しくなっているように感じます。

やがて自信もやる気も失うのではないでしょうか?
おせっかいかも知れませんが、いとことはきょうだい同然なので見ていてつらいです。
私に 何ができるでしょうか?



これを読んで 身に詰まされました。
このブログの  「 みんな違ってみんないい 」  でも書きましたが、最近の子供達は本当に大変だと思います。


最近の子供がキレて暴力を振るう事件がよく報道されますが、多くの場合 子供が突然キレるということはまずありません。いろいろと理不尽な思いをし、我慢に我慢を重ねて耐え切れなくなった結果の行動です。(回答者の言葉より)

よく「あなたの将来の為なのよ。」って言う言葉を使いがちですが、本当にそうでしょうか?
そこに 大人の 親の エゴがないでしょうか?
もう一度 冷静に考えて行きたいものです。

子供達が のびのびとした笑顔でいられる社会になってほしいと思います。

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