世にも奇妙なフツーの話

 フツーに生きている人間が覗いてしまった・・不思議な世界! これを知ったら、あなたももう普通の世界には戻れなくなるかも知れませんよ!

  [ 沖縄集団自決の真実「沖縄ノート」について ]

今日は、2012年・5次元への移行より 沖縄の集団自決に関する大江健三郎氏の「沖縄ノート」に関する判決の記事をコピーさせていただきます。

私も、沖縄の集団自決の事は、あまり関心がなくよくわからなかったのですが、この記事を読んでみて、何故日本軍の命令で島民が自決したということにしなければいけなかったのか??ということがわかりました。
このような判決が出て、島民の方々は、きっと無念に思われることでしょう。
亡くなられた島民の方々が 安らかになりますようお祈りいたします。






本当にとても残念な出来事が起きました。

この件で心を痛め、苦しみに耐えている方達を思うと、私も苦しいのです・・

現段階では地裁なので、上告して行くのでしょうが、先日右手の不自由な方にかけられた痴漢容疑の件もそうですが、裁判制度を見直すべきでしょう。

昨日の記事のゴアといい、残念なことですがなんちゃら賞をもらう人達の全ては、善とは言い切れません。

なんちゃら賞を与えている輩にも問題が大いにあるからです。

<集団自決訴訟>大江さんらへの請求を棄却 大阪地裁 3月28日

以下Yahooニュースより抜粋

ノーベル賞作家・大江健三郎さん(73)の著作「沖縄ノート」などで、第二次世界大戦の沖縄戦で集団自決を命令したとの虚偽の記述をされ名誉を傷つけられたとして、旧日本軍の戦隊長らが大江さんと出版元の岩波書店に対し、出版差し止めと慰謝料2000万円の支払いを求めた訴訟の判決で、大阪地裁(深見敏正裁判長)は28日、請求を棄却した。

深見裁判長は、隊長の自決命令の有無について「認定にはちゅうちょせざるを得ない」と明確な判断は避けたが、当時の状況などから「集団自決には旧日本軍が深くかかわった」とした。

名誉棄損にあたるかどうかに関しては、「隊長の関与は十分に推認される。

(記述には)真実と信じるに足る相当な理由があり、名誉棄損は成立しない」と判断した。

原告は、沖縄・座間味島にいた海上挺進隊第1戦隊長の梅沢裕さん(91)と渡嘉敷島の同第3戦隊長だった故赤松嘉次さんの弟秀一さん(75)。

沖縄県平和祈念資料館によると、座間味島では171人、渡嘉敷島で329人が集団自決したとされる。

隊長らは05年8月、いずれも岩波書店が出版した「沖縄ノート」と故・家永三郎さんの「太平洋戦争」での記述を巡って提訴した。

「隊長命令の有無」と「名誉棄損の成否」が争点となった。

深見裁判長は軍の関与について、手りゅう弾が自決用として交付された▽日本軍が駐屯しない島では集団自決が発生しなかった--ことなどを根拠に「深くかかわった」と認定した。

両島では、軍が「隊長を頂点とする上意下達の組織」であり、隊長の関与も「十分に推認できる」とした。

直接的な命令の有無については「命令の伝達経路が判然としない」とし、判断を避けた。

記述内容の真偽に関しては、05年度までの教科書検定での対応や学説の状況から、「両著作の記述については合理的資料や根拠がある」とした。

昨年3月に公表された06年度の教科書検定では、文部科学省が訴訟での隊長らの主張を理由の一つに、集団自決は「日本軍の強制」とする日本史教科書の表記に初めて検定意見を付け、問題となった。

大江さんは判決後、「(沖縄ノートでは)軍の強制により集団自決した歴史的事実を書いているが、今日の判決はよく読みとってくれた。

今後も沖縄戦の悲劇を忘れずに活動を続けていきたい」と話した。【遠藤孝康】

集団自決をめぐる教科書検定 沖縄戦での集団自決を巡っては、高校生の歴史教科書では従来、「日本軍の強制」と記述されていた。

だが文部科学省は昨年3月、06年度教科書検定で初めて検定意見を付けた。

背景には、戦隊長らが今回の訴訟を起こし、自決命令を否定したことがあった。

教科書会社は記述をいったん削除・修正したが、沖縄県を中心に検定意見の撤回を求める声が高まり、政府は姿勢を転換。

6社が訂正を申請した。

その後、文科省の諮問機関は集団自決に関する見解をまとめ、「軍の関与は主要な要因」と認めた。教科書では、「関与」の表現は認めたが、直接的な命令を示す「強制」などは認めなかった。

◇判決骨子

1 沖縄ノートでは原告梅沢及び赤松大尉の氏名を明示していないが、引用された文献、新聞報道等でその同定は可能である。

2 本件各書籍は、公共の利害に関する事実にかかり、もっぱら公益を図る目的で出版されたものと認められる。

3 梅沢命令説及び赤松命令説は、集団自決について援護法の適用を受けるための捏造(ねつぞう)であるとは認められない。

4 座間味島及び渡嘉敷島ではいずれも集団自決に手りゅう弾が利用されたこと、沖縄に配備された第32軍が防諜(ぼうちょう)に意を用いていたこと、第1、第3戦隊の装備からして手りゅう弾は極めて重要な武器であったこと、沖縄での集団自決はいずれも日本軍が駐屯していた島で発生し、日本軍の関与がうかがわれることなどから原告梅沢及び赤松大尉が集団自決に関与したものと推認できる上、平成17年度までの教科書検定の対応、集団自決に関する学説の状況、判示した諸文献の存在とそれらに対する信用性についての認定及び判断、家永三郎及び被告大江の取材状況等を踏まえると、原告梅沢及び赤松大尉が本件各書籍記載の内容のとおりの自決命令を発したことを直ちに真実であると断定できないとしても、その事実については合理的資料若しくは根拠があると評価でき、家永三郎及び被告らが本件各記述が真実であると信じるについて相当の理由があった。

5 沖縄ノートの各記述は、被告大江が赤松大尉に対する個人攻撃をしたなど意見ないし論評の域を逸脱したものとは認められない。

これで又大江君も堂々と胸を張って歩くのでしょうが、心の中の魂はどうなのでしょうか・・・・

以下1期ブログで書いた記事を再度見て下さい。

これに関してのご判断は、みなさまの御自由ですが私としては憤りと悲しみを覚えてしまいます・・・

1日も早く調和のとれた、美しい世界にアセンションする事を祈ります。

1期ブログバックナンバー・沖縄
集団自決の真実 沖縄の浄化
集団自決の真実 沖縄の浄化 日本の浄化2
集団自決の真実 沖縄の浄化 日本の浄化3
ひめゆりの地にて天の印
空に現れたウルトラマン

今日は渡嘉敷や座間味で亡くなった多くの島民の無念の想念を感じ、頭痛に吐き気、更には首と肩の痛みが激しいです・・

渡嘉敷島に現れたウルトラマンも泣いていますね・・・きっと・・

もし、私の記事が正だとお感じになられた方がいらっしゃるのであれば、お休みになる前に亡くなられた方達の無念さをなだめるように、安らかになるように祈って頂けたら嬉しいです。

合掌


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  [ 光と影 ]

これからどんどん光が強くなって行く・・・といろいろなところで言われています。

そして私もブログに書きました。

でも、ここで、私は素朴な疑問を感じてしまいました。

光が強くなるということは・・・影が出来る・・ということ??

影が出来るということは・・闇が増えるということ??

それって、光と闇がはっきりするだけで、2極的なものがまだはっきりと存在する・・って言うこと??

それが、アセンション??そうなの??それだと 光と闇が戦っていた今までと何も変わらないような気がするのだけど・・・??

アセンションって、うまく表現できないけど・・光と闇が溶け合うイメージがあったんだけど・・?

どういうことなのかしら??

闇を包み込む光・・・そうすれば、光だけになるのに・・・??

対立ではなく 溶け合う・・・そんな 光・・・!!

って、思っていたとき、目に「無影灯」っていう言葉が飛び込んできました。

そうか、影を作らない光・・強いけど やわらかく包み込むような光ならば、光と闇を融合させることが出来るのか!!

きっと これから地球に降り注ぐ光は、無影灯の光なんですね。

闇と戦うのではなく、包み込む・・光なんですね。











  [ 911の真実(2) ]

このブログに来ていただいている方は、もうご存知のことだと思いますが、今年の1月10日に民主党の藤田幸久議員が、国会という公の場でアメリカの9・11事件に対する疑惑を投げかけました。

今まで、インターネットの中では疑惑は当然のこととして発信されていましたが、公の場でこの問題が取り上げられたのは、はじめてのことです。

これは、すごいことです。藤田議員も とても勇気がいることだったと思います。

しかし、日本のマスコミは このことをほとんど報道せず・・挙句には、藤田議員のことを「陰謀論者」
「反米主義」だとか言い出す始末です。

日本の政府の姿勢も、まったく問題にならず・・とにかく「米国の公式発表なんだから間違いないだろう・・」と、何の根拠もなく信じきっています。

ある閣僚などは「民主党がまたトンチンカンなことをやってくれた」と喜ぶ始末です。

しかし、この藤田議員の勇気ある行動は、再びインターネットを通して、世界中に発信され、この国会の質問場面が、いろいろな国の言葉に翻訳され大きな波紋を起こしています。

そして、藤田議員は今回 欧州議会議員たちが開催する「9・11独立調査を求める欧州」という会議のパネリストとして招聘され、元ドイツ連銀総裁や元英国環境相などのキーマンと会談しました。

欧州では、本気でこの9・11事件の疑惑を追及しようとしています。

そして アメリカの対テロ戦争の失敗がはっきりしつつある中で、各国政府は米国との距離を置き始めています。友好関係を保ちながらも、アメリカに何かあったときは共倒れにならないようにきちんと対策を講じています。

日本の政府はどうでしょうか?政治には、全くの素人の私が見ても、日本の政府は ただアメリカの言うことを鵜呑みにし、言われるがままお金を出し、言われるがまま自衛隊を派遣している・・無能無策にしか見えないのですが??

政府が 無能無策で、何もできないのであれば私たちはどうしたらいいのでしょうか?

今まで見たいに政府にお任せ・・・の態度をとっていないで、個人一人ひとりが、本当に真剣に考えなければいけない時期が来ています。

藤田議員の国会答弁のビデオです。

        

会わせて、私の前回の911の真実をもう一度ご覧ください。

今週の 雑誌「SPA」に この記事が詳しく掲載されています。






  [ 資本主義の崩壊 ]

今世界の経済が おかしいことになっている。

経済のことなど ほとんど何もわからない私まで、危機感を感じるのだから
きっと、本当に大変なことになっているのでしょう。

今日も ドルがどんどん下がって円高になっている。
株が世界的に下落している・・・借金でアメリカはもう崩壊している・・・などのニュースが目に入ります。

円高になって・・海外旅行が行きやすくなった、ブランド物が買いやすくなった・・など、悠長なことを言っている時ではないのです。

これから日本は、いえ世界はどうなって行くのでしょうか?

この間 読んだ 「日月神示 ミロクの世の到来」  中矢伸一 著  にとても興味深いことが書いてありましたので、ほんの少しだけですが 転記させていただきます。

     

        資本主義からプラウトそして金の要らぬ世へ


日本の経済は、バブル崩壊後の「失われた10年」から回復し、安定した成長期に入ったとも言われます。

しかし 本当にそうでしょうか?

所得格差は広がり、少子高齢化問題や年金問題など、様々な不安要因があることも事実です。

ざいせい赤字も時時刻々と膨れ上がる一方です。

まさに明日はどうなるかわからない。ましてや来年、再来年のことなど皆目見当がつかない。
そんな混沌とした状態が、今の日本経済です。

そのような世の中の流れの中で、今、俄然注目を集めている経済学者がいます。

サザン・メソジスト大学教授のラビ・バトラ氏です。

氏は、イラン・イラク戦争、共産主義の崩壊、そして1990年の東京株式市場の暴落を、ことごとく的中させ、一躍有名になりました。

日本のマスコミもバトラ教授のことを取り上げ、著書も次々に出版されるようになり、それらの本が出るたびに、ベストセラー入りしました。

彼をしてまた有名なさしめているのは、次なる予言です。

それは「資本主義は西暦2010年までに崩壊するだろう」と言うものです。

近い将来ニューヨーク株式市場の暴落を引き金に、世界は恐慌に突入する。

それが起こる確率は100%。

恐慌は国際秩序に大きな混乱をもたらし、その結果、戦争を誘発する可能性が高い。

日本国内も当然この余波を受けて相当乱れることになる。

こうしたプロセスを経て、資本主義は崩壊する、としているのです。

では、崩壊後にはどのような経済システムが現れるのでしょうか?

それが、バトラ教授によれば、「プラウト(進歩的活用論)」と呼ばれる思想であると言います。



信じたくは無いのですが、今 まさにこのバトラ教授が語っていることが、おき始めています。

しかし、この本の内容は、ただ崩壊してしまうぞ・・怖いぞ・・的なことを書いているのではなく、崩壊したあとの経済はどうなるのか?・・どうすればいいのか・・と言うことがちゃんと書かれています。

日月神示でも書かれていますが、今後は、お金の要らない静かな世界へと移行していくそうです。

しかし、いきなり次元を飛び越えてお金の要らない天国のようなくると言うのは、現実的ではありません。

ですので、その移行期間に出てくる新しい経済理念が 「プラウト」だそうです。


興味のある方は、是非 お読みになってください。

経済には全くのド素人の私でも、わかりやすく興味深く書かれています。

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ラビ・バトラ教授とは?

1978年、バトラ教授は一冊の本を著しました。
それが ’The Dawnfall of Capitalism and Communism’(邦題: 「ラビ・バトラの世界経済大崩壊」 徳間書店)でした。
同書の中で氏は、共産主義は西暦2000ねんまでに、資本主義は2010年までに崩壊すると言うことを予測していましたが、当時、この原稿を出版してみようかという出版社はありませんでした。
ですから氏は、自費でこの原稿を本にし、出版するしかなかったのです。

そうした氏の予測に対して、世間は冷笑と罵倒を浴びせました。
中には「頭がおかしくなったんじゃないか」と言ってきた人もいたそうです。

それも 無理からぬことなのかも知れません。
この著書が刊行された頃と言うのは、1979年にソビエトが突如として10万の兵力を持ってアフガニスタンに軍事介入するなど、未だスーパーパワーの地位に君臨していた時代です。
米ソ主導による東西冷戦構造は、半永久的なものと思われていました。
共産主義が崩壊する、しかも今世紀中に崩壊するなどとは、誰も信じなかったのです。

ところが、1989年、「ベルリンの壁」に振りおろされるハンマーの音とともに、共産主義の崩壊は一挙に進みました。そして、91年8月には、ソ連共産党体制が瓦解し、同年末ソビエト社会主義共和国連邦が、地上から消滅してしまいました。

バトラ教授の予測が的中したのは、それだけではありません。氏は すでに1078年12月5日のオクラホマだいがくの講演で、イラン革命とパーレビ国王の退位を予告、加えて、80年からはイランとイラクは戦争状態に突入し、それが、7,8年にわたり続くだろうと予測しました。この講演から間もない翌79年1月、シャー・パーレビは国外に去り、ホメイニ師を長とするイスラム僧侶たちが政権の座に着きました。
そして、80年9月には、イラク軍がイラン領内に侵攻、以後、8年に及ぶイラン・イラク戦争が始まったのです。

また、バトラ教授は1987年に出版された「1990年の大恐慌」と言う著書の中で、日本のバブル経済の崩壊についても、明確に予言しています。

そして バトラ教授に残された、最後にして最大の予測とでも呼ぶべきものが、資本主義の崩壊です。
2010年までに崩壊すると言う当初の予測を、氏は撤回はおろか、修正するつもりも無いと言い切っておられます。

確かに、昨今の日本及び世界の金融市場の動向や、歯止めがかからずに蔓延する環境破壊の現状を、見るにつけこの予測もまた的中することは火を見るより明らかという気がしてきます。



  [ 次へ渡す・・・・・・ ]

あなたのお友達 3人 に「おいしい飴」を一つずつあげてください。

そのときに 一言 「次は、あなたのお友達 3人にも 「おいしい飴」を一つずつあげてくださいね」と言う言葉を添えて下さいね。

そして、そのあなたのお友達が 同じ言葉を添えて 3人ずつに「おいしい飴」をあげて行きます。

1人が、最初の一日で、3人に広げるとして、二日目に、9人。三日目に、27人になります。3の倍数で、「おいしい飴」が広がっていくのです。

今 地球上には 約65億人の人がいます。

このようにして「おいしい飴」が世界中の人達の口に入るのに、いったい何日かかると思いますか?

1年?3年?・・見当もつかない?

答えは・・・・・・21日です。 たった21日で、世界中のひとの口に「おいしい飴」が入るのです。

「おいしい飴」を食べた人は、幸せな気持ちになりますよね。

世界の人達を、一時でもシアワセな気持ちにすることが たった21日で出来るのです。

                  ペイ フォワード


このシステムが 「ペイ フォワード(次へ渡す)」です。

とても 印象が悪くなってしまった言葉ですが・・・早い話が「幸せのねずみ講」ですね。

見返りを期待せず、頂いたものを次に送る・・・そうすることで、簡単に幸せの波動が世界中に波紋していく。

これを、心がけて 毎日小さなことから続けていれば、その小さな波紋がやがて とてつもなく大きな波紋となって 地球を包み込むようになります。

そしたら、争いやいがみ合いなど消えてなくなるのではないでしょうか?

小さなことでいいんです。友達3人でいいんです。
別に 3人って決めなくていいのです。しなければいけない・・って言う感情もいりません。とにかく 楽しく ワクワクしながらゲームに参加してください。

飴じゃなくてもいいんです。握手でも、ハグでも、「ありがとう」「こんにちは」「ご馳走さま」「大好き」「愛してる」「どうぞお先に」の言葉でも・・・こんな 簡単なことでいいんです。

プラスの波動・・それを広めていってください。

ね、お金もかからないし・・・素敵だと思いませんか?

そんなこと 机上の空論だよ・・・現実問題 そんなことができる訳ないじゃないの。ただの理想だよ。

そうかもしれない・・けど、でも 何もリスクがないなら やってみる価値はあるんじゃないでしょうか?

そして、あなたが出したこのプラスの波動は、回りまわってもっと大きくなってあなたにも返って来るのです。 リスクのない、しかも とても利回りの大きい行動ですよね!(でも、その利回りを目的にしてはダメですよ・・・それは 反対にプラスの波動を消してしまいますから・・・)

良いと思うことは、すぐ実行!

自分にも世界は変えられる・・・そう信じたいと思いませんか?


         pay-forward_2.jpg


        ワーナー・ブラザーズ配給:『ペイ・フォワード』可能性の王国
            原題『Pay it Forward』:西暦2000年度作品

11才の少年トレバーは、社会科の授業で「今日から世界を変えてみよう」という課題を出されます。トレバーが考え付いた奇想天外なアイデアは、人から受けた厚意をその相手に対して恩返し=“ペイ・バック”するのではなく、 他の誰かに違う形で先贈りして善意を広げていく=“ペイ・フォワード”
映画の中では「次へ渡せ」という言葉で翻訳されています。


是非 ごらんになってください。


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  [ 日本人の役割 ]

今と言うときに、日本と言う文化の中にあなたが配置されたのは偶然ではありません。

日本の人々は来るべき大変化において極めて重要な働きをすることになるでしょう。

それは、日本の人々が地球の他の民族に比べて、心と感情により近い状態を保ってきたからです。

日本人の波動、リーダーシップ、あなた達が果たすべく運命づけられている役割は極めて重要なものです。

特に日本の人達が、もっとも大きな変化を遂げるための領域はいくつかあります。

その一つは 男と女のエネルギーの糸を素材として、新しい布を織り成していくという領域です。

現在の地球において、これを達成するのは大きな仕事です。

あなた方の文化、社会の土台は、男性支配の構造になっています。

ひいては、これが序列階級と言う考えに反映され、内面的な実現よりも、外面的な実現を大事にする全てのありかたに反映されています。

あなた方の文化の中で、高い意識と洞察を持った人々は、さまざまな形で、この男女の分裂を微調整し、バランスを計るようになるでしょう。

この男女の分裂にはそれなりの理由がありました。人間が理解を深め、学びをする為の機会を提供するためにあったのです。

しかし、いま、この分裂は人間が新しいドアを通る妨げとなるでしょう。

日本の人達は、この分裂に気づきながらも、それをよしとして受け入れてきましたが、心の奥底では、何かがおかしい事を知っていました。

それは、日本の人達は、非常に精妙な波長と波動があっているからです。

その波動とは、調和の波動です。それは本当に美しい波動です。

この国の人達は、ほんの少しでもバランスが崩れている時には、心の奥底でそれに気づき、人間の目には見えないような微妙なズレを調整し、再びバランスを取り戻し、調和を実現するようにプログラムされているのです。

日本の人々は、肉体的にも、非肉体的にも、細胞の一つ一つが調和への願望に波長が合っているのです。

この調和との合体こそ、すべての生きとし生けるものとの合一に繋がり、宇宙の天使的な波動につながるのです。

日本の人々には、まるで、完璧な天国の歌と波長が合ったフィラメントがあるかのようです。

日本の人々は、心の耳を澄まして、自己存在のすべての細胞を、長いあいだ忘れられてきたあの歌
、あの完璧な歌に合致させ、すべの存在と合致させなければなりません。

日本民族全体がこの波長と合体し、そうすることによって進むべき道を示すパイオニアにならなければなりません。

攻撃的にこうすべきだと主張したり、人を支配しようとするようなやり方ではなく、そっと立ち止まり、心の中にあるすべての存在との繋がりの波長に合わせ、その奇跡的な瞬間の純粋さの前に静かに立ちつくし、あらゆる次元の存在のレベルに波長を合わせることによって達成するのです。

この完璧な宇宙と調和をはかり、融合し、波長を共有するのです。

そうすることによって一条の狼煙となり、アンテナとなり、他の人々が自分自身を本来の姿に戻し、自らの本来の姿と波長を合わせる導き手となるのです。

この国の人々にとって、これこそ神に祝福された優雅なる奉仕の道です。

混乱はやがて自ずと静まり、その航跡には純粋さだけが残され、もっとも素晴らしい、民族としての調和が達成されるでしょう。

     すべては完璧なタイミングで進行しています。

           プレアデスからの日本人へのメッセージ 「プレアデスかく語りき」 より抜粋


日本人は 昔から とても調和を大事にしてきました。
内省を大切にし、人とも自然とも調和を目指し、微妙なバランスを上手に取ってきた民族だと思います。

いま、この繊細な感覚を思い出し、攻撃的ではなく、支配ではなく、調和と融合でこれからの時代を乗り切って、行きましょう。


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  [ 常識と非常識 ]

今日の常識は、明日の非常識?
明日の常識は、今日の非常識?

男の常識は、女の非常識。
女の常識は、男の非常識。

大人の常識は、子供の非常識。
子供の常識は、大人の非常識。

関西人の常識は、関東人の非常識。
関東人の常識は、関西人の非常識。

日本の常識は、中国の非常識。
中国の常識は、日本の非常識。

キリスト教の常識は、異教徒の非常識。
異教徒の常識は、キリスト教の非常識。

常識?非常識????

立場が違えば、常識も・・・・非常識に変わる。

「だって、それって常識じゃない・・!」って 自信満々に言っている あ・な・た

それって、他の人にとっては 非常識かも知れませんよ!


常識って・・なんなんだろう?(独り言) どなたか 教えてください。


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  [ 人間の(科学の?) 限界 ]

人間は、地球の王のようにふるまいはじめました。
動かないもの、話さないものを意志のないものとみなし、人間の都合のいいように扱ってきました。
山を削り、森林を伐採し、河の流れを変え、あるいはせきとめ、海を汚しました。
そこに多くの生命が住むにもかかわらずです。


どんなにえらいったって、木一本、草一本、山一つ、河一つ作れたわけじゃないんだからね。
自分を生かしてくれているのがなにか、それを考えなきゃいけないよ。
ほんとの神さまっていうのはね、こうやって大自然や宇宙をつくって、人間や動物や植物をつくって、生かしてくださっている目にみえないなにか大きな力のようなものだと思うんだよ。
山や森で育った木で家をつくり、大地が生んで育ててくれた野菜を食べ、河や井戸の水を飲み、海で育った魚を食べ、それらがみぃんなこの生きた身体をつくってくれているんだよ。

                           「アマテラス」 身内すずえ 著 より



オゾン層にあいた穴をどうやってふさぐのか、あなたは知らないでしょう
死んだ川にどうやってサケを呼びもどすのか、あなたは知らないでしょう
絶滅した動物をどうやって生きかえらせるのか、あなたは知らないでしょう
そして、今や砂漠となってしまった場所にどうやって森をよみがえらせるのかあなたは知らないでしょう

どうやって直すのかわからないものを、こわしつづけるのはもうやめてください。

     
                   12歳の伝説のスピーチ  より



私達 人間には 感情があります。
動物達(人間以外)にも感情があります。
そして このブログにも書きましたが 植物にも感情があります。
石、鉱物(クリスタルやダイヤ、ルビーなどだけではなく川原の石)にでも 同じように感情があります。

そして、もちろん地球も生き物であり、感情があります。

地球は 我慢して 我慢して 私達が気がつくのを、目覚めるのを待ってくれていました。
しかし・・・もう、限界が近づいてきています。

            
                  

かなり刺激的な内容のビデオです。 覚悟の上 ご覧ください。

これは、中国の実体です。 確かに 今現在 中国は突出して環境問題が悪化していますが、何も
これは中国だけのことではありません。日本でも、アメリカでも、あちらこちらで、日々のニュースなどでは取り上げられないところで、どんどん環境の破壊が起きています。

人間の科学がどんなに発達しても、何もないところから命は創れません。
死んだものは、生き返らせません。 それを 忘れてはいませんか?


もう お亡くなりになりました・・丹波 哲郎さんの メッセージです。




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  [ 伝説のスピーチ ]

この子のスピーチを聞いてください。

これは、1992年 ブラジルのリオデジャネイロで、国連(地球環境サミット)が開催されたときに、一人の12歳の女の子が、友人たちから、旅行費用をカンパしてもらい、カナダから、国連に行き、各国の代表たちの前で、6分間の、大演説をした時のものです。伝説と呼ばれるスピーチです。

これを 聞いた時に 言葉がありませんでした。

大人は 何を やっているのでしょうか? とても 恥ずかしい思いでいっぱいです。



  セヴァン=スズキのスピーチ

こんにちは、セヴァン・スズキです。エコを代表してお話しします。

エコというのは、子供環境運動(エンヴァイロンメンタル・チルドレンズ・オーガニゼェーション)の略です。

カナダの12歳から13歳の子どもたちの集まりで、今の世界を変えるためにがんばっています。あなたがた大人たちにも、ぜひ生き方をかえていただくようお願いするために、自分たちで費用をためて、カナダからブラジルまで1万キロの旅をして来ました。

今日の私の話には、ウラもオモテもありません。なぜって、私が環境運動をしているのは、私自身の未来のため。自分の未来を失うことは、選挙で負けたり、株で損したりするのとはわけがちがうんですから。

私がここに立って話をしているのは、未来に生きる子どもたちのためです。世界中の飢えに苦しむ子どもたちのためです。そして、もう行くところもなく、死に絶えようとしている無数の動物たちのためです。

太陽のもとにでるのが、私はこわい。オゾン層に穴があいたから。
呼吸をすることさえこわい。空気にどんな毒が入っているかもしれないから。
父とよくバンクーバーで釣りをしたものです。数年前に、体中ガンでおかされた魚に出会うまで。

そして今、動物や植物たちが毎日のように絶滅していくのを、私たちは耳にします。
それらは、もう永遠にもどってはこないんです。

私の世代には、夢があります。いつか野生の動物たちの群れや、たくさんの鳥や蝶が舞うジャングルを見ることです。

でも、私の子どもたちの世代は、もうそんな夢をもつこともできなくなるのではないか?

あなたがたは、私ぐらいのとしの時に、そんなことを心配したことがありますか。

こんな大変なことが、ものすごいいきおいで起こっているのに、私たち人間ときたら、まるでまだまだ余裕があるようなのんきな顔をしています。

まだ子どもの私には、この危機を救うのに何をしたらいいのかはっきりわかりません。

でも、あなたがた大人にも知ってほしいんです。あなたがたもよい解決法なんてもっていないっていうことを。

オゾン層にあいた穴をどうやってふさぐのか、あなたは知らないでしょう
死んだ川にどうやってサケを呼びもどすのか、あなたは知らないでしょう
絶滅した動物をどうやって生きかえらせるのか、あなたは知らないでしょう
そして、今や砂漠となってしまった場所にどうやって森をよみがえらせるのかあなたは知らないでしょう

どうやって直すのかわからないものを、こわしつづけるのはもうやめてください。

ここでは、あなたがたは政府とか企業とか団体とかの代表でしょう。あるいは、報道関係者か政治家かもしれない。でもほんとうは、あなたがたもだれかの母親であり、父親であり、姉妹であり、兄弟であり、おばであり、おじなんです。そしてあなたがたのだれもが、だれかの子どもなんです。

私はまだ子どもですが、ここにいる私たちみんなが同じ大きな家族の一員であることを知っています。

そうです50億以上の人間からなる大家族。いいえ、実は 3千万種類の生物からなる大家族です。国境や各国の政府がどんなに私たちを分けへだてようとしても、このことは変えようがありません。

私は子どもですが、みんながこの大家族の一員であり、ひとつの目標に向けて心をひとつにして行動しなければならないことを知っています。

私は怒っています。でも、自分を見失ってはいません。

私は恐い。でも、自分の気持ちを世界中に伝えることを、私は恐れません。

私の国でのむだ使いはたいへんなものです。買っては捨て、また買っては捨てています。
それでも物を浪費しつづける北の国々は、南の国々と富を分かちあおうとはしません。

物がありあまっているのに、私たちは自分の富を、そのほんの少しでも手ばなすのがこわいんです。

カナダの私たちは十分な食物と水と住まいを持つめぐまれた生活をしています。時計、自転車、コンピューター、テレビ、私たちの持っているものを数えあげたら何日もかかることでしょう。

2日前ここブラジルで、家のないストリートチルドレンと出会い、私たちはショックを受けました。

ひとりの子どもが私たちにこう言いました。
「ぼくが金持ちだったらなぁ。もしそうなら、家のない子すべてに、食べ物と、着る物と、薬と、住む場所と、やさしさと愛情をあげるのに。」
家もなにもないひとりの子どもが、分かちあうことを考えているというのに、すべてを持っている私たちがこんなに欲が深いのは、いったいどうしてなんでしょう。

これらのめぐまれない子どもたちが、私と同じぐらいの年だということが、私の頭をはなれません。

どこに生れついたかによって、こんなにも人生がちがってしまう。

私がリオの貧民窟に住む子どものひとりだったかもしれないんです。

ソマリアの飢えた子どもだったかも、中東の戦争で犠牲になるか、インドでこじきをしてたかもしれないんです。

もし戦争のために使われているお金をぜんぶ、貧しさと環境問題を解決するために使えばこの地球はすばらしい星になるでしょう。

私はまだ子どもだけどこのことを知っています。

学校で、いや、幼稚園でさえ、あなたがた大人は私たちに、世のなかでどうふるまうかを教えてくれます。たとえば、

* 争いをしないこと
* 話しあいで解決すること
* 他人を尊重すること
* ちらかしたら自分でかたずけること
* ほかの生き物をむやみに傷つけないこと
* 分かちあうこと
* そして欲ばらないこと

ならばなぜ、あなたがたは、私たちにするなということをしているんですか。
なぜあなたがたがこうした会議に出席しているのか、どうか忘れないでください。
そしていったい誰のためにやっているのか。
それはあなたがたの子ども、つまり私たちのためです。
あなたがたはこうした会議で、私たちがどんな世界に育ち生きていくのかを決めているんです。

親たちはよく「だいじょうぶ。すべてうまくいくよ」といって子供たちをなぐさめるものです。
あるいは、「できるだけのことはしてるから」とか、「この世の終わりじゃあるまいし」とか。
しかし大人たちはもうこんななぐさめの言葉さえ使うことができなくなっているようです。

おききしますが、私たち子どもの未来を真剣に考えたことがありますか。

父はいつも私に不言実行、つまり、なにをいうかではなく、なにをするかでその人の値うちが決まる、といいます。

しかしあなたがた大人がやっていることのせいで、私たちは泣いています。

あなたがたはいつも私たちを愛しているといいます。

しかし、私はいわせてもらいたい。

もしそのことばが本当なら、どうか、本当だということを行動でしめしてください。

最後まで私の話をきいてくださってありがとうございました。




                   



書籍も出ています。
      「あなたが世界を変える日―12歳の少女が環境サミットで語った伝説のスピーチ 」
          セヴァン カリス=スズキ (著), Severn Cullis‐Suzuki (原著),
           ナマケモノ倶楽部 (翻訳) 学陽書房 1050円(税込)

このスピーチから 16年経ちました。

何も変わっていません・・それどころか もっとヒドイ状態になっている。

この16年間、大人たちは 何をしていたのでしょうか?

誰かが 何とかしてくれる、私には 何も出来ない・・って、他力本願を決め込んで何もしなかったのではないですか?

もう 人任せにしている場合ではありません。 大人たち・・あなた も 私も・・行動しましょう。

子供に このようなスピーチをさせなければいけないような世の中は おかしい!

子供に 安心してこの世界を任せてもらえる 大人になりましょう。


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  [ アメリカ大統領選挙・・ヒラリー・クリントンなる人物について ]

                   ヒラリーの写真



ロシア・マフィアの大統領候補・・ヒラリー・クリントン

現在のイラク戦争を計画し、ブッシュに戦争を「命じた」米国の国防政策会議議長リチャード・パールこそは、ジャクソン・バーニック法という法律を米国議会で通過させた人物です。

その内容はと言うと、かつて米国と激しく対立し、事実上、鎖国体制を取っていたロシア=ソ連から、ユダヤ教徒だけは自由にイスラエルに出国させる、その見返りに米国はロシアに貿易上の最恵国待遇を与える、と言う法律です。

米国が敵国ロシアに貿易上の最大の優遇措置を取る、という奇妙な法律であり、米国はなぜ、そこまでしてユダヤ教徒をイスラエルに脱出させようとしたのでしょうか?

この法律は、実際にはユダヤ教徒かどうかの審査等全く行われなかったため、事実上、ロシアとイスラエル間の自由貿易協定でした。

この法律により、最大の恩恵を受けたのが、ロシア、ウクライナ、カザフスタン、東ヨーロッパ全土の広大な地域の麻薬売買を支配する世界最大の麻薬マフィア、マーク・リッチであった。

リッチの部下は、麻薬の売上金と麻薬を持ち、ロシアからイスラエルへと空港から毎日飛び立った。

イスラエルに持ち出された麻薬資金は、ローズ社の戦争ビジネスに投資されました。

また、イスラエルに持ち出された麻薬=アヘン、ヘロインは、欧米に分配され、米国ではブッシュ大統領の経営する麻薬企業ラッセル社により販売されたのです。

一方、中南米で生産されるコカインは、米国のアーカンソー州の小さな空港=メセナ空港に集められ、そこからイスラエルに転送されるのです。

イスラエルは麻薬市場として、コカインの好きな者にはコカインを、ヘロインの好きな者にはヘロインを供給した。


米国の麻薬取締局は、貧しい田舎のアーカンソー州の極めて小さなメセナ空港に、毎日余りに大量の中南米からの小荷物が届き、さらにそれがイスラエルに転送されている事に不審を抱き調査を開始しました。

空港で荷物を押収し、中味を開封した麻薬取締局は、荷物の全てがコカインである事を発見します。

そして、過去の荷物=コカインの受取人、そしてイスラエルへの発送人の名簿を確認した麻薬取締局は驚愕します。

それは何故か??

荷物の受取人は全てヒラリー・クリントン、当時のアーカンソー州知事ビル・クリントンの妻であり、2007年現在のアメリカ次期大統領候補であったからです。

イスラエルの戦争マフィア、ローズ社の傘下にある欧州最大規模のセメント会社ラファルジュの顧問弁護士ヒラリーは、会社上司のローズ社からの命令で荷物を転送していたわけです。

麻薬取締局が捜査に乗り出すと、ヒラリーと共にコカイン売買を行っていた証人となる人物達が次々と失踪し、不審な死を遂げます。 

イスラエルの殺人株式会社が証拠隠滅に動き出していたのは言うまでもありません。

元々、ブッシュ大統領の麻薬企業ラッセル社の下部組織として、犯罪者から押収した麻薬を転売し、副収入にしていた米国麻薬取締局は、ブッシュの命令でヒラリーの捜査を打ち切るのは簡単な事・・・

ブッシュの経営する軍事産業投資会社、カーライルの親会社が銀行ディロンであり、ディロンの親会社がイスラエルのローズ社です。

CIA創立時に、そのスパイ技術を伝授したCIAの教師が、アイゼンベルグ社=ローズ社でした。

ブッシュはボスのローズ社の命令で、「仲間」のヒラリーを守ったわけです。

これを見れば、クリントン=民主党、ブッシュ=共和党という対立図式が、全く無意味である事が分かるでしょう。

ここでも赤いきつねと緑のたぬきが演じられています。

両者とも国際麻薬=暴力団ローズ社の「末端・組員」であるからです。

恐らくこのままで行けばヒラリーが大統領になってしまう確率が高いわけです。

さて、その後どんな展開が待っているのか!?

NASARAは!?

                 

                         温故知新・2012年アセンションに向かって より転記

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  [ いま 何が できる? ]

          悲しい時 いま 何が できる?
  
          ひとりの時 いま 何が できる?

          さびしい時 一人の時 いま 何が できるかって

          友だちのつごうがいい時なら会えるけど

          夜中だったりしたら どうしたらいい?

          どうしようもないことを知らなくちゃ

          ひとりを楽しんでみるとか

          いまはいまできることしかできないよ

          シャワーをあびよう  音楽を聴こう

          たいくつは悪いことじゃない

          いま 何が できる? いま 何が できる?

          いま 何が できる?

          ギタリストになりたいって?

          いま 何が できる?

          ギターを弾くしかないよね

          小説家になりたいって?

          いま 何が できる?

          原稿のマス目をどんどん埋めるしかないよね

          「・・したい」 「・・になりたい」って

          悩んでいてもしかたないよね

          ホントになりたい人は

          言う前に もうやってるよ

          どんどん行動しているよ

          いま 何が できる?

          昨日はもう死んじゃってる時間

          明日はまだ生まれていない時間

          生きている時間たった今

          いま 何が できる?

                      ブッタとシッタカブッタ2
                        そのまんまでいいよ   小泉吉宏 著  より抜粋転記


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  [ 病気を 治すのは 薬? ]

風邪をひいたとき、あなたはどうしますか?

のどが痛い、咳が止まらない、鼻水も止まらない、おまけに熱まで出てきた~~~!

お医者さんに行って、抗生物質に、胃薬に、ビタミン剤にetc・・どっさり薬をもらって・・もう大丈夫(^・^)

薬さえ飲んでれば、もう安心・・ホッ (^_^.) 薬が 治してくれるから あとは お任せ~~~!


ほんと? 薬が 治してくれるの? マジで??


ご存知のように、動物には、「免疫機能」 「自然治癒力」と言うのがあります。

よく耳にはしますが、この免疫機能・・よく知られていないのが現状です。

私達はいつもウイルスなどに脅かされています。しかし、それがすぐに発病しないのは、体内の白血球の成分の中のNK細胞が、異物を見つけ出し消滅させてくれるからなのです。

このNK(ナチュラルキラー)細胞は、常に単独で体内をパトロールしながら、がん細胞やウイルスなどを見つけるとやっつけてくれる頼もしい細胞なのです。

だから、風邪を引くと いろいろな症状が出ますが、これは実はこの免疫機能が働いている・・と言う証なのです。熱を出して体温を上げることによって、白血球が増え免疫機能が上がるのです。
そして、そのときに体がだるくなり食欲がなくなるのも その戦いに備えてのことなのです。
体を動かしたり、内臓が消化や吸収をおこなうには、多くのエネルギーが必要です。それは、免疫にもかなりの負担がかかるため、そういう活動をすべて、いったん停止して、不純物や、体内で発生した病原体との闘いに全力をあげようとする、その結果の顕れとして、さまざまな不快症状を覚える、このように判断するのが自然なのです。

しかし、西洋医学では、「対症効果があいまいな免疫より、即効性がある薬で、手っ取り早く病原体を退治すればいい」・・という考え方ですから、解熱剤や抗生物質を処方します。

せっかく免疫機能が働いて、自分の力で風邪の原因を撃退しようとしている時に、抗生物質や解熱剤を服用すると、一時的に熱は下がり体も楽にはなりますが、それはかぜの原因を撃退したわけではないので、またすぐにぶり返し、かえって長引くことになるのです。

そのうえに、薬の副作用のせいで、別の症状や、新たな病気を引き起こす危険さえあります。とくに問題なのは、抗生物質が、大切な腸内細菌のバランスを崩すことです。腸内環境を維持するのに不可欠の、ビフィズス菌や乳酸菌が大量に死滅し、かわって、大腸菌やウエルシュ菌などの“悪玉菌”がはびこるため、おなかの調子が、おかしくなるというわけです。

すると今度は、胃腸薬が必要となってきて、それがまた、別の副作用を引き起こす・・・薬漬けの悪循環のはじまりです! どうしてこんな無駄な、しかも、自分の体を痛めつけることをしなければいけないのでしょう?

本気で 薬が風邪を治す・・と考えているお医者さんもいると思いますが・・ほとんどは・・お医者さんも商売・・製薬会社も商売・・ということですね。

私にも 苦い経験があります。

大分前のことですが、一ヶ月ほど慢性の腹痛に悩まされ、しばらく我慢していたのですが、やはり不安になってお医者さんに行きました。

そこでいろいろ検査してもらったのですが、結局「原因は不明」との診察結果でした。
そして、帰ろうとした時に どっさり薬を渡されてのです。
???「原因はわからない」ってことでしたよね??

私には、特定の薬に対してアレルギーがあるので、この薬の内容を知りたい・・とお医者さんに尋ねたところ、説明してくれるどころか「私が信用できないなら、もういいから薬を置いて帰れ」・・と逆切れ?されたのです。

最近では、ちゃんと説明する義務がありますから、こんな事はありえませんでしょうが・・でも、それもどこまで本当かどうか?・・副作用のことも曖昧な説明にしかなっていませんし・・素人にはわかりにくいことばかりです。

まぁ・・こんな商売熱心なお医者さんばかりではないでしょうけれども、薬に関するトラブルは年々増えているように思えます。訴訟問題も増えています。

ご存知のように 厚生省も国民の味方ではありません。製薬会社と癒着して、危ない薬と知りながら
製薬会社が儲かるように 認可をするのです。 そして、問題が起きても 誰も責任を取らず、泣き寝入りをするのは、素人の国民ばかりなのです。厚生省は、お偉いお役人達は、決して私達を守ってはくれません。

厚生省が 認可した薬だから、お医者さんが処方してくれた薬だから・・大丈夫??

つい力が入ってしまいました(汗

皆さんも、薬が体を治すのではなく、自分で自分の体を治しているのだということを思い出して、なるべく不必要な薬を飲むのを止めませんか?

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  [ キリスト教・・って、ホントは(下) ]

ここで クイズを一つ!これは 誰のことでしょうか?

   ○12月25日に 処女から生まれた
   ○救世主 神の一人子と呼ばれ、人類を救うために死んだ
   ○金曜日に磔にされた
   ○その血は贖罪の為に大地に流れた
   ○磔の苦しみの中で息絶えた
   ○その映し身には父と子が一つになって宿っていた
   ○埋葬されてあの世へと旅立ったが3日後に墓から遺体が消えているのを発見された
   ○「いと高き神」として復活した
   ○その体はパンで象徴され、彼をあがめる人々によって食される

イエス、イエス・キリスト・・しかないじゃない!!

いいえ!残念ですが、違います。

これは、「イエス」の話が作られる1000年以上前に、小アジア(現在のトルコ)でもっとも古い民族の一つであるフリギア人に崇められていた、アッティスと言う名の救世主「神の子」の話です

アッティスは、キリスト教以前にの数千年にわたり同じ内容で伝えられてきた、無数の神の一人です

この神は 神話として受け入れられ、実際に存在していたとは考えられていません。

では、イエスはどうでしょうか?

キリスト教徒たちは、「異教徒」の神話は笑い、忌むべきものとして非難しますが、同じような話でも自分たちのだけは違う・・事実そのまま書かれている・・として、世界中に向けて信じろ・・と強要し、自らも信じる切ることを絶対的前提としています。

2000年の歴史大半にわたって、この地球に暮らす何十億と言う人間は、イエスの物語を実際に起こったと信じることで管理され、制限され、操られ、指示されています。

今日でも 膨大な数の人々が、この作り話を正しいと思い込み一から十までそれに従って行動しています。

ツァイトガイスト(時代の精神)←このビデオは、キリストやこれから始まる新しい星座について詳しくわかりやすく説明されています。是非 ご覧下さい。

キリスト教だけでなく、宗教は疑いを許さぬ厳格な思想体系を形成してきました。

恐怖と洗脳、隔離、その宗教を信じないもの達の大量虐殺などを通して、信仰を押し付け、人身を支配しようと争い、よって一部の支配層(イルミナティ)が数千年も分割支配を続けるのに格好の材料だったのです。

ここで改めて書いておきますが、キリスト教を非難 断罪しているつもりはありません。

ただ、宗教は人類をマインドコントロールする手段に使われてきたと言う事が言いたかっただけです


よく 周りを見回してください。

コントロールされているのは・・宗教だけではありません。

政治 経済 教育 その他諸々・・知らないうちに、都合の良い様に洗脳され、コントロールされていませんか?

教育は、その中でも一番恐ろしい仕組みです。北朝鮮の教育を見てみればわかりますよね。

早いうちから、親から離し、世界の現実を見せず、体制の都合のいいことばかりを吹き込まれ、考える・・とか疑問を持つ・・とかはとても危険な思想である・・とされ、ロボットばかりが生産されていく・・!

話は、それましたが、このように宗教も巧妙な手段で、私達をコントロールし奴隷化しています。

早く、この世界で何が起きているのか、私達がどのようにコントロール(洗脳)されているのかに気づき、自分の頭で考えられるようになりましょう。

             参考文献  竜であり蛇であるわれらが神々
                                    デーヴイッド・アイク 著

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  [ キリスト教・・って、ホントは?(上) ]

私は、何を隠そう(別に隠してはいませんが 笑)・・幼稚園から大学までキリスト教系の厳しい学校に通っておりました。

学校の敷地の中には、修道院もあり小学校まで先生はほとんどシスター達と言う徹底振りです。

当然のことながら、朝から何かあるたびにイエス様、マリア様、天のお父様に感謝のお祈りをし、聖書を当たり前のように信じて読んでおりました。

小学校の時は、いつもいつもイエス様が見ていらっしゃるから、悪いことをしたらすぐに罰が当たると信じ、いつもいつも怯えて暮らしておりました(笑)

してはいけないことが沢山あって、その言いつけに背くと罰をお与えになるけど・・でも、天のお父様は、私たちを心から愛してくださっているのです。
困った時(貧困、病気など)にも手を差し伸べてくださらないのは、あなたたちに試練をお与えになって、魂の向上をさせてくださっているのです。
お父様のお言いつけを守らず、好き勝手なことをすると、死後天国には行けず、地獄に落ちて、それはそれは恐ろしい罰を永遠に受け続けるのです。

あぁ~~、なんて恐ろしいことなんでしょう・・・私は、絶対にお言いつけには背きません。

ウソをついたり、命あるものを殺したりしません。清く正しく生きてまいります。って、本気で誓ったりしていました。

しか~し・・・学年が上がり、中学 高校になっていくと世界の歴史を学び始めます。

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え?え?え?え? ちょっと、待ってぇぇぇぇぇぇ~~~~~???

イエス様は、マリア様は、天にいらっしゃるお父様は、「汝 殺すなかれ」って・・それに、諍いはいけない・・「汝 右の頬を打たれたら左の頬を出せ」って、おっしゃってたよねぇぇぇぇぇぇ・・・??

でも、キリスト教徒が歴史の中でやってきたのは、「大虐殺」???

これって、どういうことなのよ~~~~~~????

って、言うことで、私はキリスト教に懐疑的になり、知れば知るほど矛盾を感じ、キリストだけではなく、仏教だろうが、イスラム教だろうが、オウム真理教だろうが・・宗教と言うものが大っキライになりました。これは余談ですが・・・誰か一人を奉って、その人のいう事だけが正しくてそれを信じない他の人は排除する・・と言うよりも、日本古来から伝わる神道のように・・全てのものに神が宿る・・と言う考えの方が私にはしっくり来るのです


では、キリスト教徒が、歴史の中で何をしてきたのか?

まず、キリスト教の布教という名目で、いろいろなところへ押しかけていきます。
その土地には、そこにずっと前から住んでいる人達がいて、独自の神様がいて、独自の宗教があります。

しかし、そんなことは関係ないのです。キリスト教を信じていない人間は、野蛮でどうしようもない人間以下だから、何をしても構わないのです。どんなことをしてでも、この野蛮人たちに、キリスト教を教えてあげてまともな人間にしてあげなくてはならないのです。

大航海時代には、航海者からローマ法王に、異教徒(キリスト教徒以外)は人間であるか、との問い合わせが頻繁に寄せられていた事がありました。

そして、法王の答えは、「人間でないのでならば殺すも奴隷にするのも自由である」と答えています。

そうです・・汝 殺すなかれ・・と言う教えは、キリスト教徒にだけ当てはめられるのです。

とても信仰深いとされているポルトガル人は、アフリカに布教と言う侵略をして、アフリカでアラブ商人を駆逐して奴隷貿易の権利を手に入れ、その首都リスボンはアフリカ黒人の奴隷市で栄えることになりました。

勿論、奴隷貿易で大儲けしたのはポルトガル人だけではありません。

ヨーロッパのキリスト教諸国は、奴隷貿易で大いに栄えました。

キリスト教国の国際法は異教徒を奴隷として売買することを合法的としていたからです。

15~19世紀の400年間、アフリカ大陸から奴隷貿易で連れて来た黒人は6千万人にのぼるるのです。

近代の初め、ヨーロッパの人口は約2千万でした。

それを考えると6千万という数字は厖大な数字です。

キリスト教徒が現地を征服すると、原住民を皆殺しにします。

その後、アフリカから連れてきた奴隷をいれて労働をさせ、利潤をあげます。

このような大量虐殺は、合法的であったのです。

では、なぜ 心優しいはずの善良な人達が、このような非道ができるのでしょうか?

昔 神はイスラエルの民にカナンの地をキリスト教徒に与えるために、異教徒は皆殺しにせよ・・と
命令したのです。

神の命令は絶対です。

絶対に正しい。となれば異民族は1人残さず皆殺しにしなければなりません。

殺し残したら神の命令に背いたことになるからです。

ですから 人々は罪悪感どころか神への喜びと感謝を持って、異教徒を虐殺して回ったのです。

もう一度、おさらいです。

キリスト教の神は、人間を無償の愛で包み、そして 人間も隣人を無条件で愛しなさい・・って、説いているのです。



でも、キリスト教にとっては、人間主義ほど異端的な思想はありません・・・

神にとって人間は、いつ反抗するかわからない頑民なのです。

聖書に登場する予言者も、民が権力を握って勝手なことをするほど怖ろしい政治はないと言っている位です。

神は全能で神なはずなのに、人間に反抗されては困ると言う事はおかしいと思いませんか。

矛盾だらけもいいところじゃないですか?これこそ 神も仏もあるものか??ですよねぇぇぇぇ!

こんな無茶苦茶なことがまかり通るなんて・・・ほんとに 神様と呼ばれる存在がいるの?

キリストって、ほんとにいるの?

実は、人々を自分たちの良い様にコントロールするために一部の人達が作り上げた作り話じゃないの?(私は、小学生の時には まんまと信じていました。そして、周りの大人たちも何の疑問も持たずに受け入れていました。)

このことを、次に お話します。

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  [ 別れ・・と・・出会い ]

今 この時期 光が降り注ぎ どんどん波長が変化してきています。

あなたの波長も地球と共に変化、上昇しようとしています。

波長が上昇していくと、今まで大切にしていたものや 慣れ親しんだ人間関係があなたと合わなくなって、離れていく・・と言うことが起き始めます。

今までの環境が変わって行って、それまでそばにいた人達がどんどん離れていくように感じても・・寂しがらないで、悲しがらないで下さい。

それは あなたの波長と合わなくなってしまったから・・仕方がないのです。

例えば、あなたが太ったり痩せたりして、今まで着ていた服があわなくなってしまった・・だけのことなのです。

これからは、波長に合う、合わない・・と言うことがもっとはっきりしてくる時代がきます。

無理して、がんばってそこにいる必要はないのです。頑張れば頑張るほど苦しい現実が起きてきます。きつい洋服や、緩々の体に合わない洋服は脱ぎましょう。

ちょっと勇気を出して手放せば、頑張らなくてよい、あなたにとって気持ちのよい、新しい出会いがたくさんやってきます。

今までの人間関係が波長が低い・・悪い・・って言ってるわけではありませんよ。

ただ あなたと少し波長がずれただけなのです。

聞いているラジオ番組が変わった・・というだけのことです。

変化することを恐れないで下さい。

離れてしまった人達、物に感謝して、気持ちよく進みましょう。

みんなで一緒に・・・頑張らないで・・リラックスして・・変化を楽しみましょう・・ね。


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